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一寸のハエにも五分の大和魂・改
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こちらもシマバエ科? 投稿者:ぽてこ 投稿日:2021/06/20(Sun) 15:44:22 No.11097  引用 
もう一つすみません。
こちらも自宅で撮影しました。3〜4ミリでこちらもシマバエ科なのかなと思いますが、いかがでしょうか?


Re: こちらもシマバエ科? 投稿者:ぽてこ 投稿日:2021/06/20(Sun) 15:52:45 No.11098  引用 
画像が粗くてすみません。

Re: こちらもシマバエ科? 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/06/20(Sun) 19:10:32 No.11101  引用 
ぽてこ 様.

こちらの画像が,シマバエ科のSteganopsis属の仲間です.
Steganopsis vittipleuraと思われます.

Re: こちらもシマバエ科? 投稿者:ぽてこ 投稿日:2021/06/21(Mon) 08:27:15 No.11104  引用 
ありがとうございます!
確かに同じ種に見えます。スッキリしました。

名前教えてください 投稿者:ゆう 投稿日:2021/06/11(Fri) 18:06:44 No.11091  引用 
東京都内の公園の池周辺で撮影しました。
口の白いのが目立ちます。大きさは7mm程度で、ほかにも10個体くらいいました。
よろしくお願いします。


Re: 名前教えてください 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/06/12(Sat) 21:16:08 No.11092  引用 
ゆう 様.

イエバエ科のLispe属カトリバエの1種と思われます.

Re: 名前教えてください 投稿者:ゆう 投稿日:2021/06/13(Sun) 00:05:33 No.11093  引用 
茨城@市毛さま

カトリバエの1種、検索して確認できました。東京本土では2種しか記録されていないとのこと。でも「カトリバエの1種」までわかれば十分です。ありがとうございました!

名前を教えてください。 投稿者:HB 投稿日:2021/06/08(Tue) 20:51:52 No.11088  引用 
広島県で撮影しました。
よろしくお願いいたします。


Re: 名前を教えてください。 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/06/08(Tue) 21:29:32 No.11089  引用 
HB 様.

ヒラヤマミズアブOdontomyia hirayamaeの可能性が高いです.

Re: 名前を教えてください。 投稿者:HB 投稿日:2021/06/08(Tue) 22:08:09 No.11090  引用 
茨城@市毛さま、
ありがとうございます。
ヒラヤマミズアブで保存します。

ニンニクにショウジョウバエ 投稿者:UG 投稿日:2021/06/01(Tue) 10:46:16 No.11084  引用 
お世話になります。
数日前にニンニクを収穫して、昨日カットして軒下に吊るしていたのですがショウジョウバエがたくさん誘引されていました。
見たところ写真の単一種が誘引されているような気がしますが確かめられていません。わかりやすく誘引されていたのでネットに同様の記述が無いか調べたのですが、すぐには出てきませんでした。
どなたかご存知の方ございましたら教えていただければ幸いです。


Re: ニンニクにショウジョウバエ 投稿者:UG 投稿日:2021/06/01(Tue) 11:05:04 No.11085  引用 
場所:大阪府
体長:2mm
よろしくおねがいします。


Re: ニンニクにショウジョウバエ 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/06/05(Sat) 10:50:00 No.11086  引用 
UG 様.

体色と複眼の形状から,Drosophila (Dorsilopha) busckii ヒョウモンショウジョウバエの可能性が高そうです.

ヒョウモンショウジョウバエは玉ねぎの腐敗部等に集まることが知られています.

玉ねぎやニンニクの匂いの成分に硫化アリルが共通していますので,この匂いに引き寄せられたのかもしれません.

Re: ニンニクにショウジョウバエ 投稿者:UG 投稿日:2021/06/06(Sun) 15:23:52 No.11087  引用 
市毛様

いつもお世話になっております。
なるほどヒョウモンショウジョウバエですね!
乾燥するにつれてショウジョウバエもほとんど見なくなりました。仰るように硫化アリルなどのにおいが強い切断加工直後には強く誘引されるように思われました。
ずっと張り付いていたわけではないのですがニンニクの上で切断面を舐める様子が見られました。一方で産卵などはしている感じはなかったです(ニンニクは社員へ配られるので、卵付きは嫌がられるかもしれません汗)
単一種がどこからともなく誘引される様子は面白かったです。またよろしくお願いいたします!

ミズアブ科?でしょうか 投稿者:小金井虫 投稿日:2021/05/20(Thu) 17:30:02 No.11068  引用 
お世話になっております。
5月11日に、東京都あきる野市秋川上流域の橋で見かけた個体です。
ミズアブ科のようにみえるのですが、いかがでしょうか。

よろしくお願いいたします。


Re: ミズアブ科?でしょうか 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/21(Fri) 19:29:26 No.11077  引用 
小金井虫 様.

ミズアブ科のBeridinaeの仲間と思われます.

Re: ミズアブ科?でしょうか 投稿者:小金井虫 投稿日:2021/05/24(Mon) 13:24:50 No.11083  引用 
茨城@市毛様

ありがとうございます。

ミズアブ科はまだ未知ですので、これから徐々に調べていければと思います。

ナミホシヒラタアブ、でしょうか... 投稿者:小金井虫 投稿日:2021/05/20(Thu) 17:37:08 No.11069  引用 
お世話になっております。
5月18日、大手町界隈の美術館付属緑地にて、ヒラタアブを撮影しました。あとで写真を確認したところ、小楯板や腹節の斑紋が気になったのですが、ナミホシヒラタアブでよいでしようか?

よろしくお願いいたします。


Re: ナミホシヒラタアブ、でしょ... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/21(Fri) 19:26:13 No.11076  引用 
小金井虫 様.

ナミホシヒラタアブ(フタホシヒラタアブ属)ではなく,ヒラタアブ属の仲間と思われます.

Re: ナミホシヒラタアブ、でしょ... 投稿者:小金井虫 投稿日:2021/05/24(Mon) 13:20:14 No.11082  引用 
茨城@市毛様

ありがとうございます。

写真のみですが、まずヒラタアブ属まで近づけました。

Melinda sinensis (Seguy, 1935)... 投稿者:ふかさわ 投稿日:2021/05/22(Sat) 04:08:32 No.11078  引用 
2020/04/02? 神奈川県横浜市?(自分で採集しましたが、この情報あってるか怪しいです。。)
で採集しました。

クロバエ科ぽさをまったく感じさせない配色が好きです。
顔もまた良きですね。

とあるお方からお借りしている
「CalliphoridaeのFauna japonica」
を用いて同定をしてみたところ、
Melinda sinensis (Seguy, 1935) ♀
(イトウコクロバエ)
となりましたが、あまり自信がないです。。


Re: Melinda sinensis (Seguy, 1... 投稿者:ふかさわ 投稿日:2021/05/22(Sat) 04:10:17 No.11079  引用 
画像その2です。

Re: Melinda sinensis (Seguy, 1... 投稿者: 投稿日:2021/05/22(Sat) 18:08:22 No.11080  引用 
ふかさわ様

大きな第六背板が飛び出しているので,まずイトウコクロバエで合っていると思います.

Fauna japonica のメスの腹端部の図は伸びきった状態で描かれていますが,
標本が柔らかいうちに半分ほど引き出すと,
背板の硬化部の重なりがあるため,それなりの強度がありそうです.

Re: Melinda sinensis (Seguy, 1... 投稿者:ふかさわ 投稿日:2021/05/24(Mon) 02:33:28 No.11081  引用 
大宮様
ありがとうございます!
この子は第六背板も特徴的なのですね。
(ウスカワマイマイ氏に寄生することと何か関係があるのだろうか...?)

>標本が柔らかいうちに半分ほど引き出すと,
>背板の硬化部の重なりがあるため,それなりの強度がありそうです.
次採集したときには、どれほどの強度があるのか確かめたいものです。

シリブトガガンボ科でしょうか 投稿者:inaensis 投稿日:2021/05/21(Fri) 05:18:49 No.11071  引用 
いつもお世話になります。
今年5月上旬に、長野県南部の山地渓流沿いの林床で採集しました。大きさは12〜14mmで、Sc先端が不明瞭(翅縁に達しない)、ScーrがRsの分岐点よりも翅端側でR1に合流、R1は翅縁に達しないで後ろのR脈に合流、といった特徴からシリブトガガンボ科と考えました。
同じ翅脈の形態を持つ種がこの他1〜2種採れたのですが、この写真の種のように翅が暗色のものが同科いるのかわからなかったのでお聞きしたいです。ご存じの方がいたらお願いいたします。


Re: シリブトガガンボ科でしょう... 投稿者:inaensis 投稿日:2021/05/21(Fri) 07:30:39 No.11072  引用 
ちなみに翅はこのような状態です。

Re: シリブトガガンボ科でしょう... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/21(Fri) 08:18:43 No.11073  引用 
inaensis 様.

r-m脈を欠くので,シリブトガガンボ科のLiogma serraticornis ヒゲシリブトガガンボでしょう.

原記載では"Wings with a strong yellowish gray tinge"と記されておりますが,中村(2001)では"翅の膜は淡い褐色をおびる"とあるので,個体差があるのかもしれません.

詳しくは,
中村剛之. 2001. 栃木県のシリブトガガンボ亜科. 栃木県立博物館研究紀要, 18: 23-30.
を参考にしてください.

Re: シリブトガガンボ科でしょう... 投稿者:inaensis 投稿日:2021/05/21(Fri) 12:43:15 No.11075  引用 
茨城@市毛 様

早速のご回答ありがとうございます。ずいぶん黒い翅だと思いましたが、個体差もあるのですね。文献情報もお教え頂いたので早速取り寄せて調べてみたいと思います。助かりました。

今後ともよろしくお願いいたします。

マガイヒラタアブでしょうか? 投稿者:トンボ自然史研究所 投稿日:2021/05/19(Wed) 21:17:25 No.11063 ホームページ  引用 
お世話になっております。
5月18日に、さいたま市中央区の公園(バラ園として有名)の白いバラにとまっていたハナアブです。
Yoshiaki SAKAI氏のHP yohbo.main.jp の「マガイヒラタアブ Syrphus dubius」などを参考に、マガイヒラタアブと当たりをつけました。
合っているかどうかご教示願います。
また、学名の種小名はdubiusで正しいのかが不安です。
よろしくお願いします。


Re: マガイヒラタアブでしょうか... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/19(Wed) 22:15:49 No.11064  引用 
トンボ自然史研究所 様.

Syrphus属は,複眼の毛の有無と,後脚の全体がきれいに見えていないと,区別が困難です.

マガイヒラタアブの学名は,dubiusで良いと思われます.
(原記載に合致するタイプ標本が見つかっていないので,いまいち自信が有りません.)

Re: マガイヒラタアブでしょうか... 投稿者:トンボ自然史研究所 投稿日:2021/05/20(Thu) 15:29:22 No.11065 ホームページ  引用 
石毛様
早速のご教示有難うございます。
とりあえず、後脚がいちばんよく写った写真からクロップしたものを貼り付けます。
このあと、複眼についても写真をアップします。
もちろん同一個体同一とまり場所での2,3秒以内の撮影です。


Re: マガイヒラタアブでしょうか... 投稿者:トンボ自然史研究所 投稿日:2021/05/20(Thu) 15:33:27 No.11066 ホームページ  引用 
石毛様
つづいて頭部と胸部のクロップをアップします。
オリンパスのTG5で撮影したもの、そして腕も悪いのであまりよい写真ではありません。すいません。


Re: マガイヒラタアブでしょうか... 投稿者:トンボ自然史研究所 投稿日:2021/05/20(Thu) 15:49:52 No.11067  引用 
頭部だけをクロップし、明度、クラリティー、シャープネスなどを強引にアップしたものをアップします。
相当見づらくなってしまいましたが、複眼に毛があるかどうかの判断は可能でしょうか?


Re: マガイヒラタアブでしょうか... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/20(Thu) 23:44:42 No.11070  引用 
トンボ自然史研究所 様.

後脚の脛節先端付近が黒色でないので,マガイヒラタアブではないようです.

複眼の毛が確認できればケヒラタアブと思ったのですが,難しいようです.
今回の個体はヒラタアブ属の1種とまでしかわかりません.

複眼の毛については,
https://blog.goo.ne.jp/mezaseguiness/e/f8a2d7868bf60e101f41e463ff1fd16e

https://roukanomushi.blog.fc2.com/blog-entry-956.html
を参考にしてください.

Re: マガイヒラタアブでしょうか... 投稿者:トンボ自然史研究所 投稿日:2021/05/21(Fri) 09:08:10 No.11074  引用 
市毛様
詳細なご教示をありがとうございました。
ご紹介いただいた参考サイトも役に立ちました。
ブログにアップする際はヒラタアブ属の1種として取り扱います。
複眼に毛がある種があるというのは少々驚きでした(トンボのことしか知らない者ですので)。
今後この仲間の写真をとるときは複眼をふくめ細部の接写を心掛けたいと思います。

ハラブトハナアブの一種と思いま... 投稿者:木佐浩之 投稿日:2021/05/15(Sat) 18:22:47 No.11056  引用 
5/9徳島市の平地で撮影したハナアブです。
ハラブトハナアブの仲間に似た種が幾つか紹介されていますが、特定できませんでした。
この画像で絞り込めるようでしたら、ご教示をお願いいたします。
また識別ポイントなども教えて頂けると有難いです。
度々の投稿で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。


Re: ハラブトハナアブの一種と思... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/15(Sat) 22:24:09 No.11057  引用 
木佐浩之 様.

複眼が有毛で,後脚付節が黄褐色,胸弁の縁毛が淡黄色なので,Mallota rubripes マツムラハラブトハナアブのようです.

Re: ハラブトハナアブの一種と思... 投稿者:木佐浩之 投稿日:2021/05/16(Sun) 09:18:14 No.11058  引用 
茨城@市毛 様
早速のご回答有難うございます。
「マツムラハラブトハナアブ」につきましては以前にも同定していただいたことがあるのですが、
この個体は黄色い体毛におおわれているため全く異なった印象を受けました。
外観から絵合わせしてしまったので気がつきませんでした。
実は画像のようなタイプを「ツマキハラブトハナアブ」「クロオビハラブトハナアブ」
「ニセクロオビハラブトハナアブ」等の和名で紹介されているサイトを見つけて混乱してしまったのですが、
これらは同じものと考えてよいのでしょうか?

Re: ハラブトハナアブの一種と思... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/16(Sun) 10:41:20 No.11059  引用 
木佐浩之 様.

マツムラハラブトハナアブは,体色の変異毎に学名が付けられ,学名が異物同名(ホモニム)で変更があったりと複雑な種類です.概ね以下のようなリストになると思います.

Mallota rubripes Matsumura, 1916 マツムラハラブトハナアブ
= Imatisma abdominalis Shiraki, 1968 ツマキハナアブ
= Imatisma analis Shiraki, 1968 ニセクロオビハナアブ
= Imatisma ambigua Shiraki, 1968 クロオビハラブトハナアブ(クロオビハナアブ)
= Mallota shirakii Peck, 1985 ツマキハラブトハナアブ
= Mallota yakushimana Kassebeer, 1996 ニセクロオビハラブトハナアブ
= Penthesilea ruburipes (Matsumura, 1916) アカアシモモブトハナアブ

Re: ハラブトハナアブの一種と思... 投稿者:木佐浩之 投稿日:2021/05/16(Sun) 18:44:43 No.11060  引用 
茨城@市毛 様
解説有難うございました。
このハナアブは体色ごとに多くの名前で呼ばれていたのですね。
しかし、分類上の変更が複雑に行われた結果、現在は収斂されていると理解しました(=記号から)。
それぞれは「マツムラハラブトハナアブ」の1タイプと考えて良いでしょうか。

Re: ハラブトハナアブの一種と思... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2021/05/17(Mon) 19:32:46 No.11061  引用 
木佐浩之 様.

様々な中間的な個体が見られるので,タイプや型というものとは違うと思います.

マツムラハラブトハナアブの体色は,黒色から黄色まで様々に変異します.

昔腹端だけオレンジ色の♀が産卵したので飼育したら,翌年胸部と腹部の前縁が黄色い♂が羽化して驚きました.

幼虫や蛹時の温度が高いと黄色くなりやすいように思います.

なお,この変異については,下記の文献で報告されています.

池崎善博. 1983. 日本のモモブトハナアブに見られる多型について, 昆虫と自然 18(14): 33-34.

Re: ハラブトハナアブの一種と思... 投稿者:木佐浩之 投稿日:2021/05/19(Wed) 05:35:52 No.11062  引用 
茨城@市毛 様
お手数をかけてすみません。
生育条件によって色彩に様々な変化がおこり、安定性が無いと理解しました。
上の画像と同じ色彩のものを1000m級の山林で見かけたこともあるので、生育環境も幅広いのでしょうね。

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