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一寸のハエにも五分の大和魂・改
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カノウヤドリイエバエ 投稿者: 投稿日:2015/12/31(Thu) 07:18:49 No.9513  引用 
昨年,一昨年に続いて,年末にヤドリイエバエ族Eginiiniの投稿です.
以前に,別のが採れたら投稿しますと書きましたが,今年岐阜県と滋賀県で採れました.

写真の個体は,滋賀県米原市甲津原で採れた個体で,採集日は2015年4月26日,体長10.5mmです.


Re: カノウヤドリイエバエ 投稿者: 投稿日:2015/12/31(Thu) 07:19:53 No.9514  引用 
胸部は全体が黒色で,腹部第1腹板に小剛毛があります.
毛は腹面からは写りにくかったのですが,横から見るとよく分かります.
カノウヤドリイエバエ Syngamoptera kanoi Shinonaga, 2003 になります.


Re: カノウヤドリイエバエ 投稿者: 投稿日:2015/12/31(Thu) 07:20:53 No.9515  引用 
採集したのは杉林の日が当たっているところで,15時過ぎです.
幹にはとまらずに,落ち葉がたまっている地面や,砂が流れて道路にはみ出た所にいました.
7♂採集して他にもたくさんいましたが,メスは確認できませんでした.

同じ時期に岐阜県で採集したのは単独のオスで,やはりメスは見ていません.
時期がずれるといるのか,別の環境にいるのか,今後探したいと思います.



皆様,今年もお世話になりました.
よいお年を.

極東ロシア産昆虫の検索表 ハナ... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/12/30(Wed) 11:50:53 No.9509  引用 
双翅目談話会機関誌"はなあぶ"に掲載されている,
「横濱充宏訳 "連載 V.A.Mutin and A.V.Barkalov著
極東ロシア産昆虫の検索表第6巻第1部所収ハナアブ科」
 (はなあぶ No.9(2000)より 不定期連載)
の誤植等をまとめておきます.

連載 第1回 はなあぶ No.9
 P.33
  第4巻第1部 → 第6巻第1部
 P42 couplet 31.
  「上前側板は」とはじまるが,原文は「Мембрана крл.[The wing membrane]」.
 P.50 couplet68
  43. ハナブトハナアブ → 60.ハナブトハナアブ

連載 第2回 はなあぶ No. 10
 P.7
  第4巻第1部 → 第6巻第1部
 P.8 couplet 2
  Microdon devius → Microdon nigrodorsatum
  2001年発行の追記で訂正 分布は日本(本州)
 P15 couplet 6 L1
  中脚の下面 → 中脚腿節の下面
 P24 couplet 31 L7
  229の4〜 → 229の5〜
 同 L8
  32へ → 33へ
 P25 couplet 36 L3-4
  腹部腹板 → 腹部背板
 同 couplet 36 L13
  腹部腹板 → 腹部背板
 P27 couplet 46 L1
  第1節の先端の2節 → 第1節及び先端の2節

連載 第3回 はなあぶ No.11
 P.19
  第4巻第1部 → 第6巻第1部
 P.21 couplet 5
  dauricus Mutin,sp . n. → gulangensi Li et Li
  2001年発行の追記で訂正
 P.25 Allobaccha
  couplet 1
  第1基節および第2基節 → 第1基室および第2基室
 P.29 Chrysotoxum
  couplet 8
   biguttatum Viol. → biguttatum Mats.
  couplet 11
  下前側板 → 腹板
 P.33 Doros
  Dros conopseus F. → Dros profuges Harris
 P.40 Eupeodes 注記
  Eupeodes latilunulatus Collin → Eupeodes bucculatus Rond.
 P.44 couplet 11 L10
  11へ → 12へ

Re: 極東ロシア産昆虫の検索表 ... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/12/30(Wed) 12:03:40 No.9510  引用 
連載 第5回 はなあぶ No. 13
 P.5
  第4巻第1部 → 第6巻第1部
 同 couplet 3
  Parasyrphus dryadis Holmgren → Р. groenlandicus Nielsen
  2001年の 追記より
 P.28 couplet 16 L1
  腹部背板はすべて黄色. → 腹部背板側縁はすべて黄色.

Re: 極東ロシア産昆虫の検索表 ... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/12/30(Wed) 14:21:01 No.9511  引用 
連載 第6回 はなあぶ No. 15-1
 P.5
  第4巻第1部 → 第6巻第1部
 P.6
  C. sperba Becker → C. superba Becker
 P.7 couplet 3 L6
  11へ → 19へ
 P.8 couplet 10
  latifasciella Shiraki → latifaciella Shiraki (原文誤記)
 同
  雄交尾器は図254 の9〜11参照 → 図264 の9〜11参照 
 P.14 couplet 31
  latifasciella Shiraki → latifaciella Shiraki (原文誤記)

連載 第7回 はなあぶ No. 16
 P.11
第4巻第1部 → 第6巻第1部
 P.21 couplet 73 L9
  Cheilosia (Ch.) shikotana → Cheilosia (Ch.) sichotana
 P.23 couplet 78 L9
  比較的幅が狭く → 比較的幅が広く
  同 couplet 78-79
  Cheilosia (Ch.) shikotana → Cheilosia (Ch.) sichotana

Re: 極東ロシア産昆虫の検索表 ... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/12/30(Wed) 14:22:02 No.9512  引用 
連載 第8回 はなあぶ No. 18
 P.9
  第4巻第1部 → 第6巻第1部
 P.11 couplet90 L5-6
  この特徴に該当するときは57へ → 削除
  そうでないときは下へ → 削除
 同 couplet92 L12
  この特徴に該当するときは59へ → 削除
 P.14 couplet 96 L17
  この特徴に該当するときは97へ → 削除
 同 couplet 99 L4
   Fallen → Bark.
 P.16-17 couplet 114欠
  114. 触角第3節は黒色か暗褐色・・・・115
  - 触角第3節は黄色か赤褐色,または暗色で基部が橙赤色・・・・123
 P.18 couplet 123 L8
  113へ → 128へ
 P.22
  couplet 128 〜 130 まで 削除
 同
  スズキフタモンハナアブ属 Ferdinqandes → Ferdinandea
 P.24
  ヒメナガヒラタアブ属 Chamesyrphus → Chamaesyrphus

連載 第10回 No.23
 P. 4 couplet 5. 13行目
  「Sericomyia jakutica Stackelber」 → 「S. arctica Schirmer」
 P.10 couplet 1. 4行目
  複眼は無毛 → 複眼は有毛
 P.12 couplet 7.
  Mallota auricomaに注記追加,「Kassebeer, 1996によりM.rossicaのシノニムとなった」

同極東の昆虫の検索表ハナアブ科は,2001年発行の第2巻に追記が載っているので注意が必要

オオキドフタトゲバエの記載 投稿者:三枝豊平 投稿日:2015/12/22(Tue) 18:14:48 No.9506  引用 
チーズバエ科のフタトゲバエ亜族の新属新種オオキドフタトゲバエDiachanthomyia okido Saigusa, 2015の記載がZootaxaに出版されました。Abstractだけですと以下のサイトでご覧になれます。

http://dx.doi.org/10.11646/zootaxa.4059.2.4

Re: オオキドフタトゲバエの記載 投稿者:田悟 投稿日:2015/12/27(Sun) 18:39:23 No.9507  引用 
こんにちは。本州の採集記録でごく僅か 関わりを持ちました。
 オオキドフタトゲバエは比較的大きな種で、小楯板にある強く長い一対の刺毛がきわめて特徴的な種です。
 現時点では、宮崎県と熊本県と埼玉県しか記録されていませんが、少なくともこの間の都府県での多くには分布している可能性が高いと思われます。
 

石垣島の大型ガガンボについて 投稿者:YUU 投稿日:2015/12/16(Wed) 10:50:32 No.9505  引用 
石垣島のガガンボです。色彩が明るい赤褐色の大型種で低地林内の下草上に見られました。
写真画像ですが見ていただけますでしょうか
撮影日:2014.6.16
場所:石垣市底原
よろしくお願いいたします。

灯火に飛来したハエについて 投稿者:HM 投稿日:2015/12/12(Sat) 10:23:23 No.9499  引用 
いつもご指導ありがとうございます。
昨晩の気温の上昇で久しぶりに高地御殿場でも灯火に数種の昆虫が飛来しました。
その中のハエの画像を見ていただけますでしょうか。
採集データは以下の通りです。
 最終日2015.12.11
 採集場所 静岡県御殿場市新橋
 体長 約5ミリ
よろしくお願いいたします。


Re: 灯火に飛来したハエについて 投稿者:HM 投稿日:2015/12/12(Sat) 10:24:26 No.9500  引用 
追加の画像です。

Re: 灯火に飛来したハエについて 投稿者:HM 投稿日:2015/12/12(Sat) 10:25:44 No.9501  引用 
追加の画像です。

Re: 灯火に飛来したハエについて 投稿者:HM 投稿日:2015/12/12(Sat) 10:26:59 No.9502  引用 
翅脈の画像です。

Re: 灯火に飛来したハエについて 投稿者:バグリッチ 投稿日:2015/12/12(Sat) 20:40:12 No.9503  引用 
HMさん、こんにちは。

 この種は、笹川(2005)皇居、赤坂御用地と常盤松御用邸のキノコバエ、シマバエおよびハモグリバエ類.に記録されているLuzonomyza forficula にあたる種ではないかと思います。
 同種と思われる種は、関東南部の雑木林で成虫越冬している個体がしばしば見つかります。
 特徴的ですが、Trigonometopus属に似ているので、注意が必要と思います。(過去ログにこのあたりの話があったと思います)
 冬にDipteraが採れると、うれしくて、小さくても良く見てしまいますね。
 ではまた。

Re: 灯火に飛来したハエについて 投稿者:HM 投稿日:2015/12/12(Sat) 21:23:47 No.9504  引用 
バグリッチ様
詳しい解説をありがとうございました。たいへん勉強になりました。過去ログ5105の画像も拝見し、触覚先端の形状を確認して
Luzonomyzaであろうと思いました。
今後ともご指導のほど、よろしくお願いいたします。 HM

はなあぶ No.40 目次の訂正. 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/12/08(Tue) 22:35:13 No.9495  引用 
はなあぶNo.40の目次が一部間違っておりました

誤)
相良 一輝・駒形 森:トカラ列島中之島のハエ類(イエバエ科,クロバエ科)の記録

正)
相良 一輝・金子 直樹:トカラ列島中之島のハエ類( イエバエ科,クロバエ科) の記録

著者の両氏には御迷惑をおかけしました.

ご教示をお願い致します 投稿者:puntamama 投稿日:2015/11/08(Sun) 14:24:44 No.9490  引用 
かなり特徴的な複眼の持ち主だと思うのですがどうも分らないでおります
観察したのは2015年5月6日、埼玉県鳩山町
田圃の縁でヘビイチゴの花の上
撮影中に動くこともなくこのままの体勢でジッとしておりました

度々のお願いで恐縮ですがどうぞ宜しくお願い致します


Re: ご教示をお願い致します 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/11/08(Sun) 19:00:13 No.9491  引用 
puntamama様

写真のハナアブは,カルマイタマヒラタアブOrthonevra karumaiensisです.
春先の環境の良い湿地で,局所的に見られます.

Re: ご教示をお願い致します 投稿者:puntamama 投稿日:2015/11/08(Sun) 20:34:48 No.9492  引用 
茨城@市毛 様
いつも有り難うございます

カルマイタマヒラタアブと言うのですか?
何処で区切ったら良いのか分らず舌を噛みそうになりました(笑)
早速検索してみましたが局所的という事は比較的珍しいのでしょうか?
生体の画像は殆どありませんでした
またカルマイは"軽米"で岩手県の地名という事も解りました
のんびりした複眼も愛嬌があって出逢えたことが楽しかったアブでしたので
お教え頂けて本当に嬉しく存じます

またどうぞ宜しくお願い致します

乗鞍岳のハナアブ 投稿者:甲太郎 投稿日:2015/10/29(Thu) 00:28:09 No.9485  引用 
いつもお世話になります。
7月末に岐阜県の乗鞍岳、標高約2400mで採集したハナアブです(県のRDBに関わる調査のため許可を得ています)。

1頭だけ採れた特徴的な斑紋の種なのですが、名前がわかりましたらご教示いただければ幸いです。


Re: 乗鞍岳のハナアブ 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/10/29(Thu) 23:10:50 No.9486  引用 
甲太郎様.

Black femaleと呼ばれる暗化型で,恐らくScaeva属だと思います.

Re: 乗鞍岳のハナアブ 投稿者:甲太郎 投稿日:2015/10/31(Sat) 06:37:34 No.9488  引用 
市毛 様
ありがとうございました。PCが不調でコメントの投稿ができずお礼が遅れてしまいました。
市毛さんのHPの写真と比較して、斑紋以外の色彩等、コマバとよく一致することがわかりました。ありがとうございました。

同定をお願い致します 投稿者:puntamama 投稿日:2015/10/13(Tue) 21:44:42 No.9479 ホームページ  引用 
二度目のお願いになりますが宜しくお願いいたします
写真のアブは昆虫に興味を持ち始めたばかりの頃撮影したアブです
他のサイトで尋ねたこともあるのですが不明とのお返事でした

見つけたのは長野県長野市郊外で2012年8月15日
体長15mmほど、
住宅地の中の空き地で一度草刈りされて伸び始めた普通の雑草の中にジッとしていました
すぐ近くには低い山はありますが、家畜のいる農家はありません
草むらににはこの個体のみで
周辺にも他のアブ(ウシアブなど)は全くいませんでした
胸の回りはフカフカした毛が柔らかそうです


画像を追加します 投稿者:puntamama 投稿日:2015/10/13(Tue) 21:50:14 No.9480  引用 
頭を下にしているので、位置を変えようと思って飛ばしてみましたが
直ぐに近くの葉っぱに止まって慌てて逆さまになります
左の写真は無理に飛ばした状況で、お腹側が少し写っています


ご教示宜しくお願いいたします


Re: 画像を追加します 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2015/10/15(Thu) 11:34:11 No.9481  引用 
puntamama様

コメントが付かないようですね.

写真のアブは,キイロアブ属Atylotusの雄です.
雄での区別が困難なグループで,雌でも悩む個体があるので誰も書き込まないのでしょう.

Re: 画像を追加します 投稿者:puntamama 投稿日:2015/10/15(Thu) 21:11:43 No.9482  引用 
  茨城@市毛 様
早速のご教示ありがとうございます!
キンイロアブだろうと言われていたのですが、あまり納得できないでおりましたので
キイロアブ属と伺ってとてもスッキリしました(笑)
血を吸うのはメスだと言う位は知っておりましたが、
アブはメスで分類されていることも始めて知った程の素人です
キイロアブ属Atylotusには更にいくつかの種類があることも・・・
学名が分ると検索結果も違うモノですね!!

私のような俄ウォッチャーが皆様のような専門的になさっておられるところにお邪魔しても良いものか?
どうも気が引けますが、やはり初心者には無理なことが多いので
これからも図々しくお願いすると思います。どうぞ宜しくお願いいたします

同定をお願い致します 投稿者:puntamama 投稿日:2015/09/27(Sun) 18:44:12 No.9455  引用 
初めまして 昆虫初心者のpuntamamaと申します

撮影は長野県湯の丸高原で2013年7月20日です
フウロソウに訪花していました
ころころとしたお腹に緑色の模様がとても印象的でした
自分なりに調べているのですが素人の悲しさで分りません
このサイトを知ってご教示願おうと存じました
どうぞ宜しくお願い致します


Re: 同定をお願い致します 投稿者:pakenya 投稿日:2015/10/05(Mon) 19:12:10 No.9472  引用 
puntamamaさん、こんにちは。

お尋ねのハナアブは、Chrysotoxum:ヒゲナガハナアブ属の1種で、日本の山岳地帯に生息することが分かっていますが、まだ正式に同定されていないものです。おそらく大陸にいるCh. ramphosyomusと同じかなと思っていますが、結論は出ていません。名前がないと不便なので、私はマルガタヒゲナガハナアブと呼んでいます。

生時は大変美しい種なのですが、採集して標本にすると黄色い縞模様の黒い虫になってしまい、残念な思いをします。

Re: 同定をお願い致します 投稿者:puntamama 投稿日:2015/10/07(Wed) 22:54:45 No.9477 ホームページ  引用 
pakenya 様

ご教示ありがとうございました
まだ正式に同定されていない種だったのですね
ヒゲナガハナアブ属の1種で、仮称マルガタヒゲナガハナアブと覚えさせて頂きます
山岳地帯に棲息とのことですので少し珍しいアブに会えたのかとそれも嬉しい思いです
あの綺麗な模様は標本には残せないのですか・・・?
残念ですね

アブやハチなどに興味を持ち出してから、こんな綺麗な種が沢山いるの!?とびっくり
更にまだまだ未確認の種類も多いことを知りその奥の深さに驚いてばかりです
実はまだ自分で分らないものが少々ございますので
またご教示をお願いしたいと存じます

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