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一寸のハエにも五分の大和魂・改
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キンメアブの産卵 投稿者:芋虫のつぶやき 投稿日:2023/07/11(Tue) 21:45:53 No.11461  引用 
池から伸びたイグサにキンメアブが産卵していました。
水上から10センチメートルほどのところに下向きに止まり、細長い卵を上から下へと重ねて産卵していました。発見したときには小卵塊ができており、そこから1時間以上産卵に費やしていました。
池の縁に沿って飛翔しながら、池の縁に近く茎の細い水草に産卵していました。


Re: キンメアブの産卵 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/07/12(Wed) 20:26:37 No.11463  引用 
芋虫のつぶやき 様.

キンメアブ属Chrysopsの産卵の写真は初めて見ました.

渡辺(1968)によると,キンメアブ(Chrysops suavis メクラアブ)は午後に産卵することが多いそうです.また,1卵塊の卵数は200〜500個で,500個を産卵するのに2時間程度かかると推察されているとのことです.

Re: キンメアブの産卵 投稿者:芋虫のつぶやき 投稿日:2023/07/13(Thu) 02:01:22 No.11464  引用 
茨城@市毛 様

いつも貴重な所見をありがとうございます。
右の写真が発見時のもので7月12日12:07、左が産卵終了間際のもので12:55です。記録の「2時間程度」は頷けるところです。
場所は松本市安曇です。

無題 投稿者:TT 投稿日:2023/07/09(Sun) 22:17:37 No.11460  引用 
今年の7/4に撮影したものです。
ご教示よろしくお願いします。


Re: 無題 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/07/12(Wed) 20:06:05 No.11462 ホームページ  引用 
TT様.

Mesembrius peregrinusシマアシブトハナアブの♀個体です.
通常型と暗色型との中間的な斑紋です.

コシボソハナアブにつきまして 投稿者:木佐浩之 投稿日:2023/06/04(Sun) 15:22:32 No.11452  引用 
度々の投稿で恐縮ですが、もう一種お願いいたします。
腹部の模様からツマグロコシボソハナアブの♀かと思いますが、
翅の黒斑がハッキリしないので困惑しています。
これも色彩変化の範囲内と考えて良いのか、あるいは近似種がいるのでしょうか?
ご見解を聞かせて頂ければ幸いです。
5/31 徳島県、翅端まで12〜13mm


Re: コシボソハナアブにつきまし... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/06/07(Wed) 23:43:25 No.11454 ホームページ  引用 
木佐浩之 様.

腹部第4背板に逆U字型の白黄色斑紋があるので,ツマグロコシボソハナアブです.

Re: コシボソハナアブにつきまし... 投稿者:木佐浩之 投稿日:2023/06/08(Thu) 21:40:54 No.11455  引用 
茨城@市毛 様
ご確認有難うございました。
メスにもかかわらず「ツマグロ」になっていないので近似種の疑いを持ちましたが、
こういう個体もいるのですね。
どうもお世話になりました。

ハエ目の標本 投稿者: 投稿日:2023/06/01(Thu) 20:55:32 No.11450  引用 
初投稿です。最近ハエとハチに興味を持ちました!
採集したハエの標本を作りたいのですが、一部のハエはどのように作ったら良いのかが分かりません。
ビロウドツリアブのような大型のハエはチョウのように展翅しています。
ガガンボや小型のアブ?はどう作ったら良いのでしょうか?
図鑑を見る感じでは横向き?に台紙に貼り付けているように見えます。

Re: ハエ目の標本 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/06/03(Sat) 21:49:09 No.11451  引用 
蛆虫ちゃん 様.

御推測通り,小型の種類は台紙に横張りが普通です.
Information station of Parasitoid wasps等の貼り方を参考にしてください.
https://himebati.jimdofree.com/寄生蜂の資料/標本作成方法/

ガガンボの場合場所を取りますので,台紙張りする場合と,三角紙に保管する場合があります.

Re: ハエ目の標本 投稿者: 投稿日:2023/06/06(Tue) 04:39:52 No.11453  引用 
返信ありがとうございます。
とても参考になりました!!

ミズアブ科? 投稿者:TT 投稿日:2023/05/23(Tue) 09:53:26 No.11445  引用 
こんにちは。初投稿です。
先月の22日にさいたま市岩槻区での撮影で、見た目からミズアブ科だと思います。
大きさは記憶が曖昧ですが6〜8mmぐらいだった気がします。
この虫は何属に分類されるのでしょうか?
ご教示お願いいたします。


Re: ミズアブ科? 投稿者:TT 投稿日:2023/05/23(Tue) 09:57:08 No.11446  引用 
文字化けしているところは、6から8mmと書こうとしていました。

以下もう少し高画質版


Re: ミズアブ科? 投稿者:TT 投稿日:2023/05/23(Tue) 10:03:17 No.11447  引用 
さらに高画質版

Re: ミズアブ科? 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/05/23(Tue) 11:45:15 No.11448  引用 
TT 様.

写真の虫は,ハナアブ科のOrthonevra karumaiensis カルマイツヤタマヒラタアブです.

Re: ミズアブ科? 投稿者:TT 投稿日:2023/05/23(Tue) 14:13:54 No.11449  引用 
ご教示ありがとうございます。

海藻の下のオドリバエ 投稿者:山本 投稿日:2023/05/14(Sun) 08:59:54 No.11437 ホームページ  引用 

こんにちは!4月末に、砂浜に打ち上げられて乾きかけた海藻を持ち上げてめくると、錆びたナイフではなく、ハマトビムシ(ヨコエビの類)がピョンピョン散った後に、やや遅れて体長1.2mmのオドリバエらしきものがチョロチョロチョロ〜っと素早く走って逃げていきます。これは何でしょう?
 海藻から波の届かない砂漠地帯をはさんで、コウボウムギとハマヒルガオの群落に入るとまた別の「黄色い微小オドリバエ」がいます。
 遠目にはElaphropezaに似ていますが、不平士族秋月の乱で有名な甘木朝倉地域や松田聖子チェッカーズ出身地の久留米市で、枯れたススキの株を叩いて採れるエラフィロペザは赤くて光沢があり、頭が小さくて丸い、仮面ライダー555(ファイズ)のような顔つきです。
 植物群落の黄色い微小種は陸地側から進出してきた可能性がありますが、海藻下の種は「無翅型も居るのかな?」と思って吸うと、吸虫管の中で羽を伸ばしているようです。ハマトビムシのピョンピョンがひと段落してから逃げ出すものもいるので、砂の中から羽化直後の個体が這い出してきているかもしれません。


Re: 海藻の下のオドリバエ 投稿者:山本 投稿日:2023/05/14(Sun) 09:02:17 No.11438 ホームページ  引用 
スケールをあててみました。とても小さいです。

Re: 海藻の下のオドリバエ 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/05/14(Sun) 12:43:26 No.11439  引用 
山本様.

海浜の海藻の下にいるオドリバエというと,Chersodromiaハマハシリバエ属が思い浮かびます.

鹿児島大学の前田拓哉氏が極東ロシア産について新種記載したときの写真が下記のURLで見られます.

https://zenodo.org/record/202914

また,ハマハシリバエのメジャーデビューという鹿児島大学総合研究博物館報の記事もあります.
https://www.museum.kagoshima-u.ac.jp/publications/pdf_images/newsletter/News%20Letter%20No.29.pdf

参考にしてみてください.

Re: 海藻の下のオドリバエ 投稿者:山本 投稿日:2023/05/14(Sun) 17:07:17 No.11440 ホームページ  引用 
海藻下の生態やがっちりした形態が似ています。不鮮明な写真ですみませんでした。とても参考になります。先生大好きです涙が出ますありがとうございます!!

ケバエ科の一種と思います 投稿者:木佐浩之 投稿日:2023/05/12(Fri) 18:46:09 No.11434  引用 
5/5徳島市の低山での撮影で、容姿からケバエ科の♀だと思います。
大きさの記憶が曖昧ですが、かなり小型(翅端まで5mm以上)でした。
この仲間は写真同定できない種が多いことは承知していますが、
前脚に見える大きな棘のようなものが特徴的なので、
属だけでも絞り込めたらと投稿させて頂きました。
どうぞよろしくお願いいたします。


Re: ケバエ科の一種と思います 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/05/13(Sat) 19:29:28 No.11435  引用 
木佐浩之様.

ケバエ科のBibio属の1種に見えます.

Re: ケバエ科の一種と思います 投稿者:木佐浩之 投稿日:2023/05/14(Sun) 08:59:14 No.11436  引用 
茨城@市毛 様
いつも有難うございます。
先月からケバエの姿がやたら目立つようになり、つい撮ってしまいました。
ケバエも大きいのから小さいのまで様々な種がいると思いました。
画像の個体はやはり写真での確定は難しいみたいですね。
Bibioの一種として保存したいと思います。
どうもお世話になりました。

クサアブの飼育について 投稿者:めたこるじぃ 投稿日:2023/05/01(Mon) 16:17:14 No.11431  引用 
はじめて書き込ませて頂きます。昆虫は素人です。
兵庫県南東部にて2023.4.29にネグロクサアブと思われる個体を、ちょうど交尾していたときに遭遇し、オスは逃げましたがメスだけ採集しました。
産卵行動らしきことを土の上でしています。
成虫まで育てたいのですが、どうやって育てれば良いでしょうか。
ご教示お願いいたします。


Re: クサアブの飼育について 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2023/05/01(Mon) 21:07:32 No.11432  引用 
めたこるじぃ様.

ネグロクサアブCoenomyia basalisの幼虫については生態がわかっていません.

北米やヨーロッパに分布するCoenomyia ferrugineaの幼虫は土中や朽木中で採集され,他の昆虫を捕食していると考えられています.

Re: クサアブの飼育について 投稿者:めたこるじぃ 投稿日:2023/05/01(Mon) 22:00:34 No.11433  引用 
市毛様

返信ありがとうございます。
やはり生態派不明なのですね。
海外産の同属の情報ありがとうございます。 
やるだけやってみようと思います。

ヤドリバエ科のElfriedella sp.... 投稿者:ふかさわ 投稿日:2022/07/14(Thu) 03:12:22 No.11303  引用 
こんばんは。

2022/05/28 東京都西多摩郡奥多摩町日原
にて、ヤドリバエ科のElfriedella sp.♂と思われる個体を採集しました。
とてもかっこよくて好きです。
------
・中国蝿類の下巻
・Shima, H. (1988). Some remarkable new species of Tachinidae (Diptera) from Japan and the Indo-Australian Region.
・極東ロシアのPt.3
などの文献を見てみましたが、♂の図が載っておらず同定を保留しております。
(♂の形態の記述は載っているようなので、時間が有る時に比較してみようかとは思ってます 文字のみから種を判断するのは厳しそうですが...。) 

Elfriedella amoenaが記載された以下の文献を見られたらよいのですが、まだ手に入れる事ができておりません。

Mesnil, L.P. 1957. Nouveaux tachinaires d Orient. (Deuxieme serie.) Memoires de la Societe Royale d Entomologie de Belgique 28: 1-80


Re: ヤドリバエ科のElfriedella ... 投稿者:ふかさわ 投稿日:2022/07/14(Thu) 03:17:39 No.11304  引用 
腹部の背面の写真も載せておきます。
交尾器を引き出す時にピンセットで触れたり、少し抑えたりしたために
少し凹み、一部の剛毛も抜けてしまいました。。


Re: ヤドリバエ科のElfriedella ... 投稿者: 投稿日:2022/07/15(Fri) 01:52:00 No.11305  引用 
ふかさわ様

Elfriedella は世界に2種で範囲も狭いので,文献を探すのはだいたいその範囲だと思います.

写真は長野県の高山帯で2019年7月に採った♂です.
写真では見にくいですが,オスで横向きの眼縁剛毛があるのですっきりしないです.
(ただ,中国蝿類では発達した前頂剛毛がある事になっているので,解釈の違いかもしれません)
それ以外は旧北区のマニュアルでElfriedella に行き着きます.
中国蝿類ではメスでも外側額剛毛が無いことになっていますが,間違いの可能性があると思います.

E. amoena の原記載を見ておらず,参考にならずすみません.


Re: ヤドリバエ科のElfriedella ... 投稿者:ふかさわ 投稿日:2022/07/15(Fri) 20:39:38 No.11306  引用 
大宮様
ありがとうございます。
現記載を見て見ないことには確実なことはいえなさそうですね。。

キノコバエ類やヤドリバエ科等
様々な双翅目を調べてると
属までは分かったとしても、その先が情報が少なかったり、そもそも文献が手に入らなかったりして調べられない
となることが多く、双翅目はやはりとんでもなく深いのと、人との繋がりが重要だとよく感じてます。

頑張って調べても正体が分からないのはちと悲しいことではありますが
多様な形態等を見られたり、やりがいがあるなと思えたりしてとても楽しいので

これからもたくさん調べてみようと思います。

Re: ヤドリバエ科のElfriedella ... 投稿者:ふかさわ 投稿日:2023/04/27(Thu) 01:39:19 No.11429  引用 
https://www.schweizerbart.de/publications/detail/artno/132066413/Lindner_Fliegen_der_palaarkt_Region_F
上記ページより、
Die Fliegen der Palaearktischen Region. Familie 64 g: Larvaevorinae (Tachininae)
を以前購入しました。

Lieferung 304にElfriedellaの詳細が載っているので、時間のある時に属の記載文とamoneaの記載文を訳し、標本と比較してみようと思います。
(Shima, 1988の検索表をたどるとamoneaに落ちることは確認済み.)

Re: ヤドリバエ科のElfriedella ... 投稿者: 投稿日:2023/04/27(Thu) 22:25:09 No.11430  引用 
いいですね.3巻セットで,それなりにしますね.
(愛知県内の某大学図書館は3巻目が無いのです.)
為替の先行きも厳しいので,決断するなら早いうちがいいですね.

Dexia は別の巻のようです.64f: Dexiinae

コマダラハチモドキ? 投稿者:yamasanae 投稿日:2011/07/05(Tue) 14:50:01 No.7000  引用 
7/5 茨城南部 家の壁にいました。
大図鑑より7mm程度とやや大きく、過去ログNo.4097とも少し様子が違うようですが、デガシラバエ科のコマダラハチモドキでよいでしょうか?
よろしくご教示願います。


Re: コマダラハチモドキ? 投稿者:yamasanae 投稿日:2011/07/05(Tue) 14:50:50 No.7001  引用 
横からの写真を添付します。

Re: コマダラハチモドキ? 投稿者:pakenya 投稿日:2011/07/05(Tue) 17:33:44 No.7002  引用 
yamasanaeさんこんにちは。

画像の個体は雄のようですね。過去ログ4097は雌ですので腹部の感じは違いますね。同じ種であろうと思いますが、北隆館の図鑑以外に資料が無いのでこれがコマダラハチモドキバエと同定する自信が今ひとつありません。

Re: コマダラハチモドキ? 投稿者:yamasanae 投稿日:2011/07/05(Tue) 19:42:41 No.7003  引用 
pakenyaさま ありがとうございます。こちらが雄なのですね。

とにかく、画像がほとんど見当たらないようですね。頭頂両側、後頭部上縁などが比較的によく写っている写真を追加します。


Re: コマダラハチモドキ? 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2011/07/06(Wed) 22:07:57 No.7005  引用 
yamasanae様.

コマダラハチモドキバエCampylocera thoracalisはフィリピン産の標本を元に記載された種類で,日本産との比較検討が必要なのではないかと考えています.

デガシラバエ科の世界的権威であるウクライナのDr. Korneyevによると,Campylocera属は東洋区,オーストララシアン区,Afrotropical区から42種類が記載されているが,1頭の標本で記載されている等色々と問題が多い属とのことです.

デガシラバエ科の概要については,Korneyev氏による2008年の4th Meeting of Tephritoidea Taxonomistsのプレゼンテーションのスライドが下記のURLから見られます.(登録するとダウンロードもできます)
 http://www.slideshare.net/ValeryKorneyev/valery-korneyev-2008-genera-of-the-old-world-pyrgotidae

Re: コマダラハチモドキ? 投稿者:yamasanae 投稿日:2011/07/07(Thu) 12:41:14 No.7010  引用 
市毛さま いつもありがとうございます。

このハエはお腹側からみても特徴的で、結構、お気に入りです。とりあえず、Campylocera sp.ということですね。
また、前にご紹介されていた属の検索表もそうですが、錆びついた英語力でどこまで分かるか、スライドの方も眺めさせていただきます。


Re: コマダラハチモドキ? 投稿者:ふかさわ 投稿日:2023/04/24(Mon) 02:44:59 No.11428  引用 
ちょっとPyrgotidaeを調べる機会を得まして、調べていたらこのスレッドにたどり着きました。
近年、SlideShareが有料コンテンツ(無料トライアル30日つき)となってしまい、利用しにくくなってしまったようです。
代わりに、SlideShereにアップロードされているスライドを無料でダウンロードできるサイトが誕生したようなので、ここに載せておきます。
https://www.slidesharedownload.net/
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使い方は簡単で、SlideShareでダウンロードしたいSlideのページのURLを貼ってダウンロードボタンを押せばダウンロードできます。

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