8476609
一寸のハエにも五分の大和魂・改
[トップに戻る] [新着順表示] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [旧過去ログ] [管理用]
1: 同定をお願いします. (2) / 2: キアブでしょうか? (1) / 3: 同定のお願い (2) / 4: 長角亜目の翅脈の絵解き検索の質問 (2) / 5: ムシヒキアブの一種でしょうか? (2) / 6: 翅脈から、科が特定できないでしょうか? (2) / 7: ハチモドキバエの一種 (3) / 8: ノミバエ (2) / 9: 種名を教えてください  (2) / 10: 種名を教えてください (2) / 11: 石川県の海辺で見かけたカトリバエ (4) / 12: オドリバエ科の♀? (2) / 13: ご教示ください (3) / 14: 質問です (2) / 15: 田んぼで見たハエを教えて下さい。 (3) / 16: 山中湖村のハエについて (3) / 17: 教えてください。 (2) / 18: ガガンボについて (2) / 19: ご教示ください (2) / 20: CiNii一部サービス終了 論文閲覧不可 (1) /

おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
コメント内には下記と同じURLを書き込まないで下さい
参照URL
添付File  (100kBまで)
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色

Family? Genus? Species? 投稿者: 投稿日:2005/03/09(Wed) 11:29 No.994  引用 
My guess is Anthomyiidae or Muscidae. I have no idea what this could be.

Re: Family? Genus? Species? 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/03/09(Wed) 13:22 No.1000  引用 
May be..."Anthomyia illocata Walker" Anthomyiidae is comon japanese species.

多分、普通種のクロオビハナバエだと思います。

Re: Family? Genus? Species? 投稿者: 投稿日:2005/03/09(Wed) 15:19 No.1004  引用 
A. illocata does not seem to possess the white ring on thorax visible on this image.

http://insect.niast.go.kr/search/class_spe_view.asp?ord_id=S1&family_id=AE&gen_nm=Anthomyia&species_id=ZS1AE0011&gbcd=&search_gb=01

Xespok

Re: Family? Genus? Species? 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/03/09(Wed) 16:52 No.1006  引用 
Anthomyia illocata Walker 
Thorax has grey-slilver dust ,and black belt under thoracic suture
http://www2.wbs.ne.jp/~musi/xsohae03.htm

if you need exact identification date,please,upload photoglaph ,wing,head,thorax lateral&dorsal view ,mele genitalia

Re: Family? Genus? Species? 投稿者: 投稿日:2005/03/09(Wed) 18:47 No.1009  引用 

"Anthomyia illocata Walker 
Thorax has grey-slilver dust ,and black belt under thoracic suture."

As far as I remember this fly was entirely black, black abdomen with notably the wings appearing blackish too. Not silvery or gray as most of the common Anthomyiidae. The only notable feature was the white ring on the otherwise black thorax.

I made this picture at an altitude of 1500m in Odaigahara Nara prefecture.

I do not collect specimens, so I think I have to be content with just Presumed Anthomyiidae. \

I enclose a different image, which shows the fly from different angle.

Thx for your help.


Re: Family? Genus? Species? 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/03/09(Wed) 20:54 No.1019  引用 
Anthomyia illocata Walker is not black wings.
wing is clear.

Your image is different species.

I don't know Black wings Muscidae.
black wing fly is known Tachinidae.
May be this one is small Tachinidae species
but,your phot,can not seem wing vien.

Re: Family? Genus? Species? 投稿者: 投稿日:2005/04/16(Sat) 21:50 No.1140  引用 
Two days ago I caught a similar species. It is probably the same or very closely related genus. I made more photos from variuous angles.

Re: Family? Genus? Species? 投稿者: 投稿日:2005/04/16(Sat) 21:51 No.1141  引用 
Another view

Re: Family? Genus? Species? 投稿者: 投稿日:2005/04/16(Sat) 21:52 No.1142  引用 
Yet another view

Re: Family? Genus? Species? 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/17(Sun) 01:46 No.1145  引用 
Tachinidae sp.
This image has subsucttelum, under suctellum.

山の上では・・・ 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/16(Sat) 00:26 No.1138  引用 
昨年、何度も行きました大鹿村黒川林道に行ってきました。
昨年の同様の時期よりも雪は少ない感じなのですが、ハナアブはいなかったのです。
フキノトウを見ても、待っても、ハナアブはこないのです。

仕方が無いので、フキノトウは採集され、飯田市内のとある料理屋でテンプラとフキノトウ味噌になりました。

今年も・・ 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/15(Fri) 08:53 No.1137  引用 
ようわく野山でヒメイエバエの動く季節になってきました。うれし・・
昨日、小渋川と天竜川の合流地点付近でハエを採ってたら、ようやくヒメイエバエの輪舞に出会い、採ってみましたら、ハナシヒメイエバエでした。
昨年も、こいつらはそこそこ採れた気がしましたが、5月中だった気がします。結構早くから出てるんですね。

その他、マダラメバエ、Egre parva、ヤドリバエ類、オドリバエ類など、伊那谷も一気にハエシーズン突入です。

ミギワバエ 投稿者: 投稿日:2005/04/10(Sun) 23:36 No.1129  引用 
ハコベの花に来ていたミギワバエを撮りました。
スポットライト(ハエ版)によると、日本では花に来るミギワバエは少ないそうなので、少数派の方なんでしょうね。

これは、Chlorichaeta albipennisです。
(昨年採集した標本を、総会の時に大石さんに同定していただきました)
カンカン照りの砂の上で、止まっていたりピコピコはねるように飛んだりしているのをよく見かけるのですが、この時は裸地と草地の境目にたまたま咲いていたハコベにひょいと来たという感じでした。

新潟市:2005年4月6日撮影


Re: ミギワバエ 投稿者: 投稿日:2005/04/10(Sun) 23:41 No.1130  引用 
こちらは名前がわかりません。
わかる方がいらっしゃいましたら教えて下さいm(_ _)m。

前の種と違い、日当たりの良い草地から松林の下草のような所まで、より広い範囲のハコベにいました。

新潟市:2005年4月2日撮影


Re: ミギワバエ 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/11(Mon) 03:26 No.1131  引用 
翅の紋だけでやるのは、はなはだ危険なのですが・・・
Scatophila sexmaculata
Scatophila facialis
Hyadina pulchella
上記3種はFauna Japonica Ephydridae のプレートで見る限りでは翅の紋が画像のによく似てると思います。

でも、やっぱ、頭部や胸部も見ないで、属を決めるのははばかられます。

Re: ミギワバエ 投稿者: 投稿日:2005/04/12(Tue) 00:42 No.1133  引用 
ハエ男さん、無理言ってすみませんでした〜〜〜
標本画像を追加します。

ついでに、いつまでもおミソではいか〜ん!と思い立ちまして、O氏の検索表(試作版)を引っぱり出して、自分で属を調べてみました。
この画像ではピントが浅くて見えないところもありますが・・・
・触角刺毛には短毛が生える
・顔の中央や下部には剛毛がない
・口の形は普通
・眼縁の毛はごく短く、立っている
・単眼剛毛・頭頂剛毛は発達する
・背中剛毛は横線前にはなく、横線後に1本
・背側板剛毛は1本
・小楯板の両側が黒い
という特徴から、Hyadina属と思います。
合ってますでしょうか?。


Re: ミギワバエ 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/12(Tue) 03:11 No.1134  引用 
O氏の検索はありがたいですよね〜〜。(感謝)

Fauna Japonica Epydridae以降に発表された種についてはワシのとこではチェックできませんが、
F.J.EphyによるとHyadina 属の中で翅に9個の白紋を持つのが、Hyadina pulchella
2個の白紋を持つのがH.sauteri となっております。

極東ロシアの双翅目の方では翅に紋があるのはH.pulchella しか出てないので、とりあえず、Hyadina pulchella としておいても良いのではないかと思います。(これを理解できたのは市毛@茨城さんのおかげ・・・感謝)

Re: ミギワバエ 投稿者: 投稿日:2005/04/13(Wed) 00:03 No.1136  引用 
ハエ男さん、ありがとうございます。

なるほど、Hyadina pulchella で良さそうですね。
いや〜、名前のわかるハエが増えていくのはうれしいことです。
皆様のおかげですね。

ところで、今日少しフィールドを歩いてきたんですが、ハコベの花にはもうミギワバエはいませんでした。発生時期が短いのか、どこか別の所へ行ってしまったのか?、ちょっと不思議です。

期待したけど・・・ 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/11(Mon) 16:06 No.1132  引用 
土曜日に大鹿村の1600mラインまで行ってきてとある木の洞を見たらキイロスズメバチと思われる巣がバラけてまして、どうやらクマさんが昨秋にばらしたらしいのですが、まあ、中身はかっ散らかされていたのです。(その近辺はクマが結構いるらしい・・)
そこで、その下の土壌ごと大きなゴミ袋に採ってきて、今日、一日かけて篩で振るって、何がいるか見てたのですが・・・

ヒレルコキノコムシと何かのカツオブシムシの幼虫と甲虫の幼虫が数種、出てきました。
双翅目はというと・・・・ちっこいノミバエ科が3種出てきたきりでした。

疲れました。

とりあえず、そいつはそのままもう少しキープしておいて何が出るか見たいと思います。

大鹿村は鳥倉林道は1600mまで車で上がれます・・・が、その先はなだれ多発のため車では行かない方が良さそうです。

プラチナブロンドNo1 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/08(Fri) 20:51 No.1123  引用 
世の中に金髪美女&美男は多かれど、こいつは世界一ではないだろうか・・・めずらしくもないハエなのだけれども、きれいなので感動しました。

Re: プラチナブロンドNo1 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/08(Fri) 20:52 No.1124  引用 
ついでに頭部も出します。
ド普通種なんですけどね・・・

ヒメフンバエは・・・


Re: プラチナブロンドNo1 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/08(Fri) 20:53 No.1125  引用 
こんなことをする人もいないでしょうから出しときます。

ヒメフンバエのあそこ(ゲニ)です。
これまたかっこいいですよ。


Re: プラチナブロンドNo1 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/08(Fri) 20:59 No.1126  引用 
この際側面図も・・・みんな見たことありました?

ワシも改めて見るのは初めてでした。

昆虫No.1の金髪美女だと思います・・・・って、
よく考えたらゲニ・・・Cerciを見たってことは♂でしたね。

春先の・・・ 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/08(Fri) 20:48 No.1122  引用 
天竜川のヤナギに来てたハエを採ったら、ハナバエ科だったのですが、めずらしく同定できたので、ゲニを出しときます。
ちなみに、右から出てるのは微針です。それと比較してみても、かなり小さなパーツであることはお分かりいただけると思います。

Egle Parva (和名無し)です。

久しぶりにDelia以外のハナバエをまともに見た気がします。
参考は・・インセクタ・マツムラーナの諏訪先生著のハナバエのモノグラフと中国ハエ類でした。(I・Mの方はゲニの絵はあるけど記述がなぜか無いのです。中国蝿類Tには分布に日本とありました。)

複眼がくっついてる子 投稿者: 投稿日:2005/04/05(Tue) 23:01 No.1111  引用 
ハエ男さん、こんばんは。
これは何という虫でしょう?
大きな複眼で、アブの仲間かなぁと思うのですが・・。
こちらに大きな写真があります。
たった二枚の写真で申し訳ないのですが、
宜しくお願い致します。
http://photos.yahoo.co.jp/bc/mariposapavoreal/lst?.dir=/%c9%d4%cc%c0%bc%ef&.src=ph&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/&.view=t
なお撮影地は栃木県那須塩原市、山間部の小さな沢です。
体長は8o位だったと思いますが測ってないので不確かです。


Re: 複眼がくっついてる子 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/05(Tue) 23:27 No.1112  引用 
ブユの類ですね。それも♂のようです。
後ろ足が見えないので、種までは落とせませんが、アシマダラブユの類だと思います。(足が白黒のは何種もいるので、きちんと見ないと種まではきつい場合が多いです。)

Simulium sp.ということで・・

アシマダラブユ類はきれいな流水がないと生育できないといわれてるブユです。嫌われ者ではありますが、きれいな水の指標ともなります。

これからの時期はブユが出始めますので、沢に入る方はご注意下さい。ブユは蚊よりも吸血跡(傷)がでかいですから・・

Re: 複眼がくっついてる子 投稿者: 投稿日:2005/04/06(Wed) 23:16 No.1116  引用 
ハエ男さん、お返事どうもありがとうございます。
ブユなんですね。おどろき〜。
ブユって、名前は広く知られているけど、姿を知っている人って意外と少ないかも?自分もこんなかわいいブユがいるなんて知りませんでした。刺すのは雌だけですか?
きれいな水の指標、発生時期が春であることなどいろいろ勉強になりました。ありがとうございました。m(_ _)m

Re: 複眼がくっついてる子 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/07(Thu) 00:12 No.1117  引用 
ブユは刺すのはメスだけです。

でも、ブユは刺されなれてない人が多いためか、刺された時の被害が大きいんですよ。腫れたりしますし、なかなかそれが治まりませんし・・アレルギー体質の方は要注意です。

発生は種によって異なりますが、きれいな沢や渓流だとなんだかんだで春から秋までいろんなのが出てきます。

Re: 複眼がくっついてる子 投稿者: 投稿日:2005/04/08(Fri) 09:55 No.1121  引用 
再びありがとうございます!
刺されないように虫除けスプレーなどで対策を取って出掛けたいと思います。

谷津干潟のヨシノメバエ 投稿者:ウミユスリカ 投稿日:2005/04/06(Wed) 12:42 No.1113  引用 
今、千葉県習志野市の実家に帰省しているのですが、実家近くの谷津干潟のヨシ群落で面白いものを見つけました。

キモグリバエ科ヨシノメバエ類の虫えいです。

ヨシノメバエ類は飛翔力が低いので、もしかすると東京湾岸で埋め立てが進む前から存続している個体群の生き残りかもしれません。何ヨシノメバエでしょうね。


Re: 谷津干潟のヨシノメバエ 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/06(Wed) 14:05 No.1114  引用 
習志野あたりだとトウヨウヒメヨシノメバエ Lipara orientaris の可能性が高そうですね。
日本産7種のなかでは最も分布域の広いやつではないでしょうか。下記文献の中に分布図がありましたよ。

参考:篠永&しま 編  ハエ学・・・p215 上宮健吉 ヨシノメバエの系統を求めて・・・

ミギワバエの話 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/02(Sat) 09:59 No.1105  引用 
ちょうど別件で極東ロシアの双翅目2を見てたらミギワバエのページが目に入り、まさに腹部末端の図が出てるページがあったのですが、気になっていた2種が両方とも出てたのでお知らせしときます。(P208 Fig3-4&5-6)

ミギワバエでよく採れるのにSetacera属というのがありますが、Fauna Japonica Ephydridae(以後 F.J.Ephyと記す)ではS.fluxaとS.viridisの2種が出ています。キーでも、大きさがでかいとか小さいとかと♂のエパンデリウム先端の形状が長いとかカギ状だとかがで見分けてるようなのですが、大きさというのは少なくともDipteraではかなり個体差があるし、キーとしては?だと思ってたのですよ。
F.J.Ephyでは S.fluxaしか図版が出てなかったのですが、極東〜の方にはこの2種S.fluxa=breviventris とS.viridisの両種の図が載ってるのでイメージとしてはっきり違いが理解できました。

それで今言いたいのは、F.J.EpyではS.viridisは北海道しか記録がなかったのですが、ワシ自身は極東ロシアの図でいうところのS.viridisのエパンデリウムを見た記憶があるというよりはかなりの数がS.viridisだったように思うのです。これらは本州産の標本だったので、本州にもS.viridisが生息してる可能性が高く、ただ、分布域だけからSetacera属をviridisとbreviventrisに分けちゃうのは危険ですよ・・・というお話でした。

Re: ミギワバエの話 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/02(Sat) 10:13 No.1106  引用 
あ、そ〜そ〜忘れてました。
Setacera fluxa は Setacera breviventris のシノニムだそうです。

Re: ミギワバエの話 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/02(Sat) 11:15 No.1107  引用 
その後極東ロシアの双翅目を見てるのです。一応種までの検索が出てるのです。しかし、いかんせんロシア語で????????なのです・・・が、日本との共通種も結構あるみたいで、その図版は大いに参考になります。
特にエパンデリウム全形がFJ.Ephyの図版で出てない種で出てるとごっつう得した気になります。

こりゃあ、マジでミギワバエもはまりそうです。

Re: ミギワバエの話 投稿者: 投稿日:2005/04/03(Sun) 19:25 No.1109  引用 
 ハエ男様。
 総会ではお世話になりました。

 別便で、大石さんの依頼で翻訳した極東ロシアの双翅目ミギワバエ科の露→英翻訳結果を御送り致します。参考にして下さい。
 
 今年はミギワバエにどっぷりとはまってみて下さい。 

Re: ミギワバエの話 投稿者:ハエ男 投稿日:2005/04/03(Sun) 20:04 No.1110  引用 
うむむ・・・が・・・がむばります。
英語でも脂汗はかきますが、確かに露語よりはずっとずっと楽に理解できそうです。

ありがとうございます。>茨城@市毛さん

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
- Antispam Version -