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一寸のハエにも五分の大和魂・改
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Re: 無題 投稿者:HM 投稿日:2018/01/08(Mon) 11:54:46 No.9938  引用 
茨城@市毛様

ご教示ありがとうございました。
今後ともご指導のほど、よろしくお願いいたします。

                      HM

Re: 無題 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2018/01/08(Mon) 08:38:20 No.9937  引用 
HM様.

恐らくクロバエキノコバエ科の仲間と思われます.

無題 投稿者:HM 投稿日:2018/01/07(Sun) 05:53:23 No.9936  引用 
いつもご指導、ありがとうございます。
梅の盆栽を室内に入れておいたところ、多数のハエがコケの中から発生しました。体長は2mm程度です。静岡県御殿場市で撮影しました。画像からわかることがありましたらご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。  HM

Re: 双翅目入門書をご教授くださ... 投稿者:mimichan 投稿日:2017/12/29(Fri) 10:31:07 No.9935  引用 
茨城@市毛様

早速お返事をいただきまして御礼申し上げます。
ハエー生態と防除ーですが、大学図書館で見つけましたので拝読致します。原色昆虫大図鑑は大学のネット環境下で見れることがわかりましたのでそちらも活用しようと思います。
今後ともよろしくお願い致します。ありがとうございました。

Re: 同定お願いします 投稿者:蜂雀 投稿日:2017/12/29(Fri) 10:03:50 No.9934  引用 
茨城@市毛 様
早速の同定をありがとうございます。

私が今までに見たガガンボに比較して巨大だったので、とてもガガンボとは思えませんでした。

でも、やはりガガンボだったのですね。

今年の宿題が解けて、新年を迎えることができます。
皆様もよいお年をお迎えください。

Re: 同定お願いします 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2017/12/28(Thu) 10:52:38 No.9933  引用 
蜂雀様.

翅の斑紋が薄いのが気になりますが,Eutonia satsuma キバラガガンボのように見えます.

同定お願いします 投稿者:蜂雀 投稿日:2017/12/28(Thu) 10:34:45 No.9932  引用 
8月に富山県の山里でデジカメしたものです。
体長が4,5cmの大型で、その割にはガガンボとしては脚が短い印象でした。ガガンボの親分のような姿でした。

遠方からの撮影しか出来ず、近寄れなかったので、この写真しかありません。
よろしくお願いいたします。

Re: 双翅目入門書をご教授くださ... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2017/12/27(Wed) 17:30:58 No.9931  引用 
mimichan様.

何度も双翅目の入門書はないかとの話題が上がりますが,日本語での双翅目の入門書というのは皆無にちかいです.

古書となりますが,ハエ防除の為現場で働く人に役立つようにと書かた本があり,私も最初から使っています.

「ハエ : 生態と防除」 林晃史, 篠永哲 共著, 文永堂, 1979年

幾つかの公共図書館や大学図書館にも収蔵されていますので探してみて下さい.

私が初めた時は,この本と保育社「原色日本昆虫図鑑(下)」,北隆館「原色昆虫大図鑑III」,北隆館「日本昆蟲図鑑 改訂版」昭和25年,学研「学研生物図鑑III」位しか参考となる本はありませんでした.

双翅目入門書をご教授ください 投稿者:mimichan 投稿日:2017/12/27(Wed) 14:15:33 No.9930  引用 
はじめまして。双翅目に大変詳しい方々がいらっしゃるとお聞きし、強縮ながらご質問したく書き込みいたします。

昆虫関連の職業ではありませんが、業務で双翅目(特にクロバエやニクバエ)に関わることがあり、双翅目の同定を学びたいと思い参考図書を探しております。

今迄こちらの掲示板で挙げていただいている図鑑等の幾つかを拝読いたしましたが、昆虫特有の専門用語が多く、双翅目の体の仕組みの基礎の基礎がまずつかめていないためすべてが呪文のようでなかなか学習が進みません。
こちらにいらっしゃる皆様にとっては常識だと存じますが、「ハエ目とはなんぞや」「体の部分の名前はこうだ」という初歩的なところから解説している図鑑、書物、レビュー等に心当たりはおありでしょうか。

同定への道へは程遠いですが、若輩者にご教授いただけますと幸いです。よろしくお願い致します。

Re: メッツゲルニクバエでよいで... 投稿者:anzai 投稿日:2017/12/26(Tue) 13:21:59 No.9929  引用 
さんご様、コメント有難うございます。昨日、ようやく「はなあぶNo.41」が届き、ようやく確認できました。
さんご様が仰られているとおり青丸の箇所の突起物は全く見えないのですが、それ以外はアミカキノシタニクバエとほぼ同じと言ってもよい感じがしました。
とはいえ、私で解決できたわけではありませんので、お言葉に甘えて、さんごさんに標本をお送りして見ていただければと思っています。
ただ、今更なのですが・・・、本サンプルはアセスなどでは無いのですが、委託されている調査で採集されたもので、最終的にはきちんと公開される予定ですが、最終報告までは公式に発表出来ない可能性があります。
また、標本は最終的にある博物館に全部収蔵される予定ですので、標本は返却していただくことになってしまいますことなど、ご理解いただけるようでしたら、是非とも見ていただきたいと思っています。
お願いした立場にも関わらず、大変に不躾なことを申しておりますことは理解していますので、無理なら無理と言っていただければと思っています。
もし、標本を見ていただくことが可能でしたら、本投稿ではメールアドレスを公開で投稿しましたので、大変恐縮なのですが、ご連絡いただけばと思っています。
また、その際には調査の概要などについてもメールでお伝えできればと思っています。
このような場で、余計な投稿をしていること皆様にお詫びいたします。

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