1302423
一寸のハエにも五分の大和魂・改
[トップに戻る] [新着順表示] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [旧過去ログ] [管理用]
1: ガガンボの同定のお願い (5) / 2: FlyTimesの最新号 (1) / 3: ニンジンのハエ (1) / 4: もしかするとオゼハナダカチビハナアブ (2) / 5: Fauna Sinica Syrphidae入手 (0) / 6: 腹部に黒い突起があるオドリバエ (3) / 7: 白神山地(周辺)で採集会 (2) / 8: ヒメカバエ科でしょうか? (6) / 9: Die Fliegen der palaearktischen Regionの一部PDF (1) / 10: キモグリバエやっと現れました。 (3) / 11: 同定のお願い (8) / 12: タケカレハ幼虫を捕食寄生したハエ (6) / 13: 無題 (2) / 14: 極東の昆虫の検索 VI Pt.I 公開? (0) / 15: 福岡県糸島市のSphegina速報 (2) / 16: ♀の腹部が黄色いハナアブいました。 (9) / 17: 同定のお願い (5) / 18: はなあぶ No.33 デガシラバエ科の訂正 (1) / 19: 同定のお願い (2) / 20: 無題 (0) /

おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
コメント内には下記と同じURLを書き込まないで下さい
参照URL
添付File  (100kBまで)
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色

ガガンボの同定のお願い 投稿者:FS 投稿日:2012/05/16(Wed) 23:56:33 No.7696  引用 
いつもご指導ありがとうございます。
タゴガエルの生息する岩穴の入り口で同じ種のガガンボがたくさん交尾をしていました。
画像からわかることがありましたらご教示願えますでしょうか。よろしくお願いいたします。
                       
採集日  2012.05.16
採集場所 静岡県裾野市
体長   10ミリ
                        FS


Re: ガガンボの同定のお願い 投稿者:FS 投稿日:2012/05/16(Wed) 23:57:44 No.7697  引用 
追加の画像です。 FS

Re: ガガンボの同定のお願い 投稿者:FS 投稿日:2012/05/16(Wed) 23:59:01 No.7698  引用 
追加の画像です。 FS

Re: ガガンボの同定のお願い 投稿者:FS 投稿日:2012/05/16(Wed) 23:59:57 No.7699  引用 
追加の画像です。 FS

Re: ガガンボの同定のお願い 投稿者: 投稿日:2012/05/17(Thu) 12:10:06 No.7700  引用 
ユウレイガガンボ (Dolichopeza (Oropeza))の一種。

Re: ガガンボの同定のお願い 投稿者:FS 投稿日:2012/05/17(Thu) 13:06:11 No.7701  引用 
達磨様
コメントありがとうございました。
勉強になりました。
今後ともご指導よろしくお願い申し上げます。

                   FS

FlyTimesの最新号 投稿者:三枝豊平 投稿日:2012/05/16(Wed) 15:32:31 No.7694  引用 
Flytimes No.48が発行されました。ネットでFlytimesと入力すれば,Flytimes-American Dipterists Societyが出ますので,それをクリックして,Issue 48をダウンロードできます。
直接には,http://www.nadsdiptera.org/News/FlyTimes/issue48.pdf
でも見れます。

また,小型昆虫を全方向からの照明で撮影するDome lightingの方法の改良法が示されています。これは双翅目の標本撮影に関心のある方々には参考になる方法です。

なお,本誌にはそれまで出版された双翅目の文献が列挙されています。双翅目談話会もカナダ,オタワの中央実験農場にある昆虫分類研究室に「はなあぶ」を創刊号から贈呈していまして(多分現在も送られているのかと思います),今回も「はなあぶ」に掲載されている論文もこの文献リストに挙げられています。

Re: FlyTimesの最新号 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2012/05/16(Wed) 18:42:26 No.7695  引用 
三枝様.

Flytimesの最新号の情報ありがとうございます.

Dome LightのFisher氏も,マクロレンズ(or 顕微鏡対物レンズ)+image stackingを使用していますね.

私も,頑丈なコピースタンド(Nikon PF-4)がオークションで入手出来,やっと安定して高倍率が撮れるようなシステムが完成しました.実用倍率で約20倍程度まで,最大倍率では約35倍まで撮影可能です.

ニンジンのハエ 投稿者: 投稿日:2009/04/15(Wed) 15:14:29 No.5384 ホームページ  引用 
皆様はじめまして。お世話になります。

ニンジンの地下部分を真冬に食べていた幼虫から羽化させました。
一見するとニンジンハネオレバエのようなのですが、ネットに落ちている
写真(下記参照)とは、触角周りを中心になんだか雰囲気が異なります。
体長4.2mm、前翅長3.8mm程度です。

http://www.applenet.jp/~towada-aec/kamikitaraku/NO012.html#010-2

このハエの正体が分かる方がおられましたら、ご教示下さい。


Re: ニンジンのハエ 投稿者:hasegawaosamu 投稿日:2012/05/16(Wed) 11:15:16 No.7693 ホームページ  引用 
キクノネハネオレバエ Psila nigricornis Meigen
だと思われます。

ニンジンハネオレバエではないようです。

もしかするとオゼハナダカチビハ... 投稿者:茨城_市毛 投稿日:2009/06/15(Mon) 20:55:49 No.5602  引用 
先日,Sphegina(Sphegina) sp.5としていた標本を精査してみました.(茨城県の標高70m程の山間部で5月に採集)

前・中腿節に暗色帯を備えている点が原記載と異なっていますが,Sphegina(Sphegina) ozeensis Shiraki, 1968の可能性が高いことが判明しました.

また,オスの第3-4腹板には特徴的な黒色剛毛が多数見られ,S.(S.) spinventralis Stack.の可能性も高いようです.

なお,一見すると腹部背面の赤色斑からミヤマハナダカチビハナアブS.(Asio.) sp.4と混同し易く,注意が必要なようです.


Re: もしかするとオゼハナダカチ... 投稿者:pakenya 投稿日:2009/06/16(Tue) 10:04:49 No.5607  引用 
市毛様

なるほど、Shiraki(1968)の記述と一致する点が多いですね。また、大石さんの資料のS. (S.) sp.4とも一致しているように思えます。

Sphegina亜属もまだ全体像がつかめませんね。

オゼハナダカチビハナアブ確定 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2012/05/16(Wed) 08:01:38 No.7692  引用 
Sphegina(Sphegina) sp.5としていた標本が,今年は各地で採れました.今年採った標本は,大半が前・中腿節に黒色部を欠きますが,不明瞭な暗色部を持つ中間的な個体も得られました.体の黒化が進む(成熟する?)と前・中腿節の黒色部が濃くなるようです.
これで,Sph.(Sph.) sp.5 = Sph.(Sph.) ozeensis Shirakiで間違いないようです.

なお,Sph.(Asio.) sp.4も前・中腿節に2パターンあり,検索表に工夫が必要なようです.

Fauna Sinica Syrphidae入手 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2012/05/14(Mon) 22:29:13 No.7691  引用 
China Scientific Book Servicesで英文タイトルと中国語タイトルとが異なっていた,Fauna Sinica Insecta Vol.50が届きました.

HPの英文タイトルでは「Fauna Sinica Insecta Vol.50 Dipera Muscidae」となっていましたが,やはり中国語で書かれているように内容はハナアブ科でした.
もちろん,本の見開きには「Fauna Sinica Insecta Vol.50 Diptera Syrphidae」と書かれています.(Diperaというのも笑えます)

内容はかなり古臭い感じです.

2007年に発行されたFauna of Syrphidae from MT.Qinling-Bashan in Chinaより後退しています.
標本写真もカビが生えてるような標本写真です(^_^;)

面白いことに,素木が台湾から記載した種類について,「分布 中国台湾」として収録しています.

送料込み(Air Mail)で9000円でした.

腹部に黒い突起があるオドリバエ 投稿者: 投稿日:2012/05/11(Fri) 01:07:52 No.7686  引用 
三重県松阪市の森林公園で5月6日,腹部中央付近の両サイドに黒い突起があるオドリバエを捕まえました.Rhamphomyia属かと思いますが,この突起にはビックリしました.何のためにあるんでしょう.また,種の特徴なんでしょうか.標本にしたところ,乾燥が進むにつれ,突起が少し縮んでしまいました.画像は採集当日のものです.

Re: 腹部に黒い突起があるオドリ... 投稿者: 投稿日:2012/05/11(Fri) 01:09:57 No.7687  引用 
ひっくり返して撮影.翅長は約7ミリ.いかがでしょうか.

Re: 腹部に黒い突起があるオドリ... 投稿者:三枝豊平 投稿日:2012/05/11(Fri) 10:13:33 No.7688  引用 
このオドリバエはRhamphomyia属のCalorhamphomyia亜属の1種です。♀ですのでただちに種までの同定はできません。

本亜属に限らずEmpis属や一部のHilara属でもこのような膜状の突出物が生じます。この突出物は死後にも出ていることもありますが,私の観察では,Calorhamphomyiaの1種やカナダのRhamphomyia longicaudaでは,群飛中の♀がこれを出していました。

Nuptial giftを与えるオドリバエの群飛では,giftを持った♂が群飛の主体の場合は,これに♀が加わってただちに交尾して,その後は群飛から普通は離れます。一方,giftを持ってくる♂が少ない場合は♀だけの群飛が生じ,これに時折giftを持った♂が加わるとただちに交尾して,群飛から離れます。このようなわけで,オドリバエの群飛はほとんど♂だけ,ほとんど♀だけという二通りの群飛が見られますが,両性の個体数が著しく多い場合は♂♀混合の群飛も見られます。

私が観察したのはCalo.の場合は雌だけの群飛,longi.の場合は両性混合または♀だけの群飛でした。

この付属物については,♀が自らの卵巣が成熟しているように腹部を大きく見せかけて,そのような♀はすぐに産卵する可能性が高いのでこのような♀を♂が好んで選んでgiftを送るのであろう,という説があります。しかし,この説が成立するためには,♂が腹部の大きい♀を選択するということが実証されないと難しいしい上に,すべての♀が同様な行動を群飛中にするのであれば,♂にとってはいずれの♀も選択対象になり,結果的にこの突出物を出す効果がなくなってしまいます。私はこの説にはかなり疑問を持っています。

私が考えているのは,
1.この突出物は皮膚腺で,ここからフェロモンを分泌して,これに♂も♀も惹かれるのであれば,群飛が形成しやすくなる。
2.♂の少ない群飛の場合には,♀はながく群飛中で飛翔することになり,エネルギー消費が大きい。これを防ぐためにこの部分を広げて空中にとどまりやすくしている。(♀の脚に羽状剛毛が発達するのも,私はこのためと思っています)。
の二つの仮説です。

この膨らみがどのようにして突出するのか,
内部の構造はどうなっているのか,
自然状態でのこの突出物に関する行動をよく観察する,

の3点が今後の課題です。

Re: 腹部に黒い突起があるオドリ... 投稿者: 投稿日:2012/05/11(Fri) 23:22:12 No.7690  引用 
三枝先生,いつもありがとうございます.
この突起物は♀だけにできるもので,複数の属にみられるものであることを初めて知りました.
見つけた場所へ又出かけてみます.

白神山地(周辺)で採集会 投稿者:pakenya 投稿日:2012/05/07(Mon) 09:34:47 No.7683  引用 
双翅目談話会の採集会を6月23日と24日に予定しています。
場所は、弘前大学白神自然園がらみで周辺のブナ林域を考えています。

23の晩は達磨様と懇親会もあります。

東北北部のブナ自然林域で何と出会えるのか、興味のある方の参加を募集します。

Re: 白神山地(周辺)で採集会 投稿者: 投稿日:2012/05/09(Wed) 09:36:47 No.7684  引用 
みなさん、お待ちしています。

Re: 白神山地(周辺)で採集会 投稿者: 投稿日:2012/05/11(Fri) 12:42:01 No.7689  引用 
竹内様、達磨様、どうもです。

仕事であのあたりは何回も行きましたが、なかなか面白いところです。自分が行ったときは6月にはモトドマリクロハナアブがたくさんいて、8月にはマツムラナガハナアブが普通に草地の花にヒョウモン類に混じって飛んできました。

うう、行きたいですが仕事があああ終わらないいい^^;;;;

ケンセイ(来年以降も不定期でやりたいですね^^)

ヒメカバエ科でしょうか? 投稿者:Campsicn 投稿日:2012/04/24(Tue) 20:14:17 No.7651  引用 
いつもお世話になっております。

4月24日に兵庫県神戸市の川辺で採集した種です。
林縁に近い上流域でしたが、この種が比較的多く見られ、雌雄各数個体ずつ得られました。体長は約4mmです。

原色昆虫大図鑑の検索表ではヒメカバエ科となりましたが、本掲示板でも写真が出ていない科で、同定にあまり自信がないので、ご意見をお聞かせください。

Diptera.infoでMycetobia pallipesの画像を見てみましたが、翅脈などが異なるように見えます。そもそも日本のヒメカバエ科は何種類くらい確認されているのでしょうか…?


Re: ヒメカバエ科でしょうか? 投稿者:三枝豊平 投稿日:2012/04/26(Thu) 00:05:06 No.7653  引用 
実物を顕微鏡下で観察しないと確実なことは言えませんが,キノコバエ科のBoletina属の1種であることは間違いないと思います。更に正確な同定を希望されるのでしたら,♂の標本(写真の個体も♂です)を送ってもらえば可能です。

Re: ヒメカバエ科でしょうか? 投稿者: 投稿日:2012/04/27(Fri) 01:59:37 No.7655  引用 
三枝先生

コメントありがとうございます。キノコバエ科なんですね。名前からは河川にいるイメージがなかったので、少々意外に思っております。

Boletina属の1種ということまでわかって嬉しい限りです。

Sasakawa and Kimura (1974) の検索表ではB. takagiiあたりに落ちましたが、交尾器の見方が今ひとつわからず、自信はありません。参考に、あまり鮮明でない写真ですが、交尾器の画像を載せます。

確実に種まで同定できると非常に有難く思いますので、ご迷惑でないようでしたら、標本をお送りして見ていただけると幸いです。ところで私は標本の送付の経験がないのですが、どのように送ればよろしいでしょうか。

過去スレッドで「キノコバエは油がしみだしやすい」ともあり、三角紙でよいものか思案しております。送付方法についてもご教示いただけると幸いです。お手数をおかけして申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。


Re: ヒメカバエ科でしょうか? 投稿者:三枝豊平 投稿日:2012/04/27(Fri) 17:25:25 No.7656  引用 
Campsianさん:ご質問などに答えた文章を入力したのですが,なぜか2回も掲示板から拒否されて(単語に具合が悪いのが入っていたのでしょう)しまったので,添付書類にしました。そちらをご覧ください。三角紙標本の送り方。昆虫の外部形態の観察法などを書いてあります。

後記:拒否された原因を管理人さんにお尋ねしたら,文中の「カップヌードル」の「ヌード」が引っかかったのだそうです。投稿する前にワードなどで作文した方がよさそうですね。
後記を投稿後にみましたら,ヌードは禁止用語から排除されたのでしょうか,後記が許可されました。


添付:7656.doc (30KB)

Re: ヒメカバエ科でしょうか? 投稿者: 投稿日:2012/05/01(Tue) 10:05:25 No.7669  引用 
三枝先生

返事が遅れて申し訳ありません。

大変わかりやすい解説をありがとうございます。交尾器等の処理方法については、これまで詳細な手順を知らなかったので二の足を踏んでおりました。近いうちに必要なものを揃えて、是非挑戦したいと思います。

標本についても近日中にお送りしたいと思っておりますが、送付先は何方にすればよいでしょうか? 何度もお手数をおかけして申し訳ありません。よろしくお願い致します。

Re: ヒメカバエ科でしょうか? 投稿者:三枝豊平 投稿日:2012/05/02(Wed) 09:05:05 No.7674  引用 
前の投稿に添付した昆虫の外部形態の観察方法で,苛性カリや苛性ソーダを使う場合には,これら,とくに熱したものはタンパク質など溶かします。うっかり皮膚につくとぬるぬるしますが,これはその部分が溶けているためです。また毛織物につけると,繊維が溶けて穴があきます。つけないことが大事ですが,ついてしまったらすぐに水で十分洗って,酢でいいから少量ぬって中和し,さらに水洗してください。指先についたのを十分に洗い流しておかないで,その指で眼などをこすると炎症を起こすので特に注意してください。

Re: ヒメカバエ科でしょうか? 投稿者:三枝豊平 投稿日:2012/05/10(Thu) 12:06:14 No.7685  引用 
Campsionさんから標本が送られてきまして,♂交尾器を詳細に検討した結果,Boletina属のBoletina nigricans Dziedzickiであることがわかりました。本種は英国から日本まで広く旧北区に分布しており,日本からはSasakawa, M. & Kimura, T. (1974)によって北海道,本州,九州から記録されています。今回の標本の♂交尾器の簡単な画像を載せておきます。

Die Fliegen der palaearktische... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2012/05/06(Sun) 19:44:49 No.7681  引用 
Die Fliegen der palaearktischen Regionの一部のPDFが下記のURLよりダウンロードできます.

University of Florida Digital Collections
http://ufdc.ufl.edu/UF00081814/00004/allvolumes

Re: Die Fliegen der palaearkti... 投稿者:バグリッチ 投稿日:2012/05/06(Sun) 22:31:51 No.7682  引用 
市毛様

 毎度毎度、貴重な情報ありがたい限りです。

 活用させていただきたいと思います。

キモグリバエやっと現れました。 投稿者:まあ 投稿日:2012/05/04(Fri) 11:32:51 No.7677  引用 
前に見ていただいたキモグリバエをやっと見つける事が出来、
前より触角等もきれいに撮れたので、載せてみます。

場所は前回見つけた笹のところの、谷筋に5mほど降りた石の上のコケ類にいました。

前回はハエの部分名称もなにもわかってなくて、苦しい展開になってしまって諸先生方にご迷惑をおかけしてふたをしておきたい気持ちもちょっとあるのですが、やっぱりだめもとで出してみたいと思います。

阿武隈山地標高550mぐらい
大きさ 翅の先まで6mmぐらい


Re: キモグリバエやっと現れまし... 投稿者:まあ 投稿日:2012/05/04(Fri) 11:34:46 No.7678  引用 
全体その2です。

Re: キモグリバエやっと現れまし... 投稿者:まあ 投稿日:2012/05/04(Fri) 11:35:44 No.7679  引用 
頭部拡大してみました。

Re: キモグリバエやっと現れまし... 投稿者:まあ 投稿日:2012/05/04(Fri) 11:36:40 No.7680  引用 
頭部拡大その2です。
まだまだ荒い感じだなあ。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
- Antispam Version -