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一寸のハエにも五分の大和魂・改
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コマダラゴキブリ寄生バエ 投稿者: 投稿日:2026/04/17(Fri) 01:03:10 No.12135  引用    New!
以前、以下のタイトルでゴキブリから出てきた寄生バエについて質問したものです。
http://diptera.jp/usr/local/bin/perl/dipbbs/joyful.cgi?list=pickup&num=11918

一年ぶりに西表島にて、同じ場所にいるコマダラゴキブリ幼虫を数匹持ち帰ったところ、再び寄生バエが出てきました(同種?)。

種の同定を行い、追加の調査を行いたいと考えていますが、有識者はいらっしゃいますか?

また、腹部より交尾器?産卵管?のようなものが伸びていたのですが、羽化不全によってこのような形態になることは考えられますか?

有識者の方のご意見お待ちしております。


Re: コマダラゴキブリ寄生バエ 投稿者: 投稿日:2026/04/17(Fri) 01:04:03 No.12136  引用    New!
横からの画像です

シラミバエの仲間について 投稿者: 投稿日:2026/04/16(Thu) 01:33:19 No.12132  引用 
はじめまして。2024年12月に群馬県で採集したシラミバエなのですがinaturalistに投稿したところ海外の方から日本で記録のないLipoptena cerviではないかとのご指摘を受けました。自分はハエには明るくないため皆様のご意見を伺いたいです。

Re: シラミバエの仲間について 投稿者: 投稿日:2026/04/16(Thu) 01:35:18 No.12133  引用 
背面

Re: シラミバエの仲間について 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/04/16(Thu) 22:29:29 No.12134  引用    New!
トミオカ様.

この画像でわかるのは,日本産Lipoptena 属のfortisetosやsikaeに比べ胸部剛毛が短く数も多いので,日本固有種であるLipoptena japonicaと思われることだけです.

inaturalistで指摘されたLipoptena cerviは,japonicaと同じCervi subgroupであり,ヨーロッパから中国北部に分布する種類です.

両者の区別点に書かれた文献としては,japonicaの原記載であるBeqnaert(1942)ですが,これの図を見るとcerviよりjaponicaである可能性が高いと思います.

Beqnaert, J.C. 1942. A Monograph of the Melophaginae, or Ked-Flies, of Sheep, Goats, Deer and Antelopes (Diptera, Hippoboscidae). Entomologica Americana Lancaster, 22: 1-172.

ハマダラミバエの仲間 投稿者: 投稿日:2026/04/10(Fri) 23:52:22 No.12127  引用 
度々すみません。今夜大津市の自宅に現れたミバエです。
前翅が薄黒く、模様もはっきりしません。
よろしくお願いします。


Re: ハマダラミバエの仲間 投稿者: 投稿日:2026/04/11(Sat) 19:57:15 No.12129  引用 
写真は昨年5月15日に撮影したヤスマツハマダラミバエらしきものです。
前翅の模様は似ていますが、濃さが異なります。


Re: ハマダラミバエの仲間 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/04/13(Mon) 08:36:36 No.12130  引用 
久保田様.

恐らく,テネラル個体と思われます.

Re: ハマダラミバエの仲間 投稿者:久保田 投稿日:2026/04/14(Tue) 08:06:53 No.12131  引用 
市毛様、ありがとうございます。

甲虫などではテネラルで色が薄いのは知っていましたが、ハエもテネラルでそうなるのは知りませんでした。

ツマキハナブトハナアブ? 投稿者: 投稿日:2026/04/05(Sun) 11:26:57 No.12123  引用 
一昨日に大津市の自宅の庭で撮影しました。色彩変異が大きい、腹部第2節に一対の紋があるということでツマキハナブトハナアブとしましたが合っていますか?

Re: ツマキハナブトハナアブ? 投稿者: 投稿日:2026/04/05(Sun) 11:28:11 No.12124  引用 
横から

Re: ツマキハナブトハナアブ? 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/04/08(Wed) 15:09:41 No.12125  引用 
久保田様.

ハナブトハナアブは非常に似たような種類が多いので,写真で種までわかる種類は限られます.
種類のハナアブは,小楯板が広く赤黄色ですのでツマキハナブトハナアブではなく,メスアカハナブトハナアブやその近縁種の可能性が高いです.

Re: ツマキハナブトハナアブ? 投稿者: 投稿日:2026/04/08(Wed) 16:26:38 No.12126  引用 
市毛様、いつもありがとうございます。
ハエの世界は難しく、写真ではわからないものばかりです。ツマキにしてもメスアカにしてもネット上には写真が少なく、似ているものがあったとしてもそれが正しいのかどうかもわかりません。私の写真もハナブトハナアブの一種としておきます。

双翅目でよろしいでしょうか? 投稿者:自然愛好爺 投稿日:2026/04/04(Sat) 16:58:51 No.12120  引用 
ご迷惑にならないように意識してますが、またまたわからないので教えてください。
4月4日八王子市内でイヌシデの大木を登り降りする探索行動をとる個体です。目測全長7ミリほど。動きが速いので撮りやすいよう手のひらで遠目に邪魔しても飛び立つことはありませんでした。
てっきり小蜂の仲間と見ましたが写真を見ると触角がアブ的で細い毛が1本出てます。後頭部と胸の後方にも少しばかり毛が生えていて(写真が不明瞭ですみません)前脚を立てて登りも下りも常に頭部がやや高めの姿勢をとります。ご意見を賜りますようお願いいたします。


Re: 双翅目でよろしいでしょうか... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/04/04(Sat) 19:29:44 No.12121  引用 
自然愛好爺 様.

オドリバエ科のTachydromiinaeハシリバエ亜科(Tachypeza属など)の可能性が高いと思われます.

オドリバエ科ハシリバエ亜科 投稿者:自然愛好爺 投稿日:2026/04/04(Sat) 21:18:33 No.12122  引用 
市毛様
いつもいつもお世話になります。ご多忙のところご迷惑をおかけしました。
オドリバエ科ハシリバエ亜科の可能性が高いとのこと納得しました。
ハシリバエでワード検索すると20160706にクロテンカマアシハシリバエというのが出てきて後頭部や胸の後方の毛までよく似ています。アブの触角みたいなのに毛が生えてると私が申しましたのは大勘違いで手元の画像を再度チェックしたら細いながらもちゃんとした触角でした。素早い動き、獲物を狙う行動など習性的にも当てはまりました。この過去ログで参考に掲載されたオドリバエ科の絵解き検索も利用させていただきます。ありがとうございました。

ミギワバエ? 投稿者:自然愛好爺 投稿日:2026/03/28(Sat) 08:12:40 No.12117  引用 
たびたびのお問い合わせで恐縮です。 
3月27日八王子市内。頭部から翅の先まで目測で2ミリ強。
ニリンソウの群落のある湿地に隣接した草地でいっせいに伸び始めたヤエムグラの葉先に黒いゴミと思ったのはどうやらハエの仲間で黒褐色の翅に白い紋がシックで印象的です。そばにはハコベやセントウソウも咲いていました。
他のサイトで調べるとミギワバエ科に似たようなのがあり、本サイトでワード検索を試みたところ2005年4月10日にそのような掲載がありますが肝心の画像が表示されません。同定のほどよろしくお願いいたします。


Re: ミギワバエ? 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/03/28(Sat) 09:05:59 No.12118  引用 
自然愛好爺 様.

2005/04/10のスレッドにあった,カノコソメワケミギワバエ Hyadina pulchellaの可能性が高いと思われます.

Re: ミギワバエ? 投稿者:自然愛好爺 投稿日:2026/03/28(Sat) 09:25:41 No.12119  引用 
市毛様

いつもお世話になります。
カノコソメワケミギワバエの可能性が高いということで十分満足しました。
ありがとうございました。

ミギワバエというとアメンボみたいに水に浮かんでる小さなハエという認識しかなかったので油断できませんね。今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。

ユスリカ? 投稿者:自然愛好爺 投稿日:2026/03/22(Sun) 20:38:18 No.12114  引用 
本日八王子市内で。目測体長2ミリ強?イヌシデと思われる高木の幹にいました。あまりに小さいので微小ゾウムシの一種かと思いつつファインダーを覗くと双翅目。ユスリカの仲間でしょうか?ご教示のほど、よろしくお願いいたします。

Re: ユスリカ? 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/03/23(Mon) 20:32:50 No.12115  引用 
自然愛好爺 様.

タマバエ科の仲間である可能性が高いです.

Re: ユスリカ? 投稿者:自然愛好爺 投稿日:2026/03/23(Mon) 20:57:37 No.12116  引用 
市毛様
いつもお世話になります。
タマバエ科は初めて聞きました。早速検索したらタマバチ科と同じで虫瘤を作る仲間なんですね。忘れないようにします。
冬から早春は虫が少なくて、その分逆に動くものに敏感になって、いろいろと知らない生き物に会えて楽しいです。ありがとうございました。

双翅目談話会第28回総会 投稿者: 投稿日:2026/03/16(Mon) 22:13:27 No.12113  引用 
双翅目談話会 第28回総会を下記の通り、今年も大阪市立自然史博物館にて開催いたします。
ぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。談話会会員以外の方のご出席も大歓迎です。

◆ と き 令和8年4月11日(土) 午前10時より
10:00〜12:00 同定会
12:00〜13:00 昼食
13:00〜13:30 総会・会計報告
14:30〜15:00 講演 大宮正也(世界のイエバエ科の目録における日本産種の表記)
      ミニ講演
15:00〜15:30 休憩・写真撮影
15:30〜17:00 ミニ講演・1人1話

◆ ところ 大阪市立自然史博物館 実習室
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
博物館へは職員通用門より入り、守衛室で「双翅目談話会にきました」と言って入館して下さい。
9:00以前には入れません。
車で来場の場合は、博物館専用の駐車場はありませんので、長居公園や近隣の駐車場(タイムズ、名鉄協商、パークスター)をご利用ください。

◆ 懇親会場 肥後橋 徐園
(大阪メトロ四つ橋線 肥後橋駅 2番出口 徒歩1分)
06-6448-5263
懇親会費 6,000円(学生5,000円)

懇親会に参加して頂ける方は、4月3日までに笹井までご連絡下さい。
ミニ講演も受け付けます。
E-Mail: dipterist-sasai@nifty.com

シラホシハマダラミバエとタテジ... 投稿者:UG 投稿日:2026/02/16(Mon) 18:42:19 No.12106  引用 
いつも勉強させていただいております。

ミバエ標本を整理していて、当時タテジマハマダラミバエとしていた標本を改めてチェックしていましたが、諸々よくわからなくなってしまいました。

シラホシハマダラミバエとタテジマハマダラミバエという、よく似ているように見える2種について、

Hancock, David. (2011). An annotated key to the species of Acanthonevra Macquart and allied genera (Diptera: Tephritidae: Acanthonevrini)

上記論文の検索表をもとに調べてみたのですが、なんだか曖昧というか自信が持てません。
一応添付の画像の2個体は両者とも「シラホシハマダラミバエ」となりましたが、いかがでしょうか。

インターネットに転がっているタテジマハマダラミバエとされている写真を見ると、シラホシハマダラミバエばかりなのでは?なんて思えてきてしまっています。

標本情報:
No.775 大阪府高槻市 2020年5月採集
No.874 岩手県花巻市 2020年8月採集

何かコメントをいただけますと、大変ありがたいです。
よろしくお願いいたします。


Re: シラホシハマダラミバエとタ... 投稿者:UG 投稿日:2026/02/16(Mon) 18:50:06 No.12109  引用 

Re: シラホシハマダラミバエとタ... 投稿者:UG 投稿日:2026/02/16(Mon) 18:50:51 No.12110  引用 

Re: シラホシハマダラミバエとタ... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/02/17(Tue) 08:38:35 No.12111  引用 
UG様.

この2種類は紛らわしいですね.わたしもよく混乱します.

写真の画像は,どちらも胸側部が広く黄色ですのでタテジマハマダラミバエです.シラホシハマダラミバエは胸側部が真っ黒です.

その他,r4+5室に2つの透明紋を持ち,小楯板の中央に白色の縦帯を持つのがシラホシハマダラ,r4+5室に1つの透明紋を持ち,小楯板が黒くて末端が狭く白いのがタテジマハマダラです.
なお,透明紋は時折小さくなることがありますので注意が必要です.

ここらへんの区別点は,北隆館の原色昆虫大図鑑III(1965)や,新訂原色昆虫大図鑑III(2008)に書かれています.

このr4+5室の透明紋の数で,Hancock(2011)のcuplet28でRioxoptilona formosana (Enderlein, 1911), Lenitovena trigona (Matsumura, 1905)の両種に分岐しています.

ご指摘のように,朝日新聞の「タテジマハマダラミバエ/柑橘にくっついて」はシラホシハマダラですね.他にも逆になっているページがちらほらありますね.

Re: シラホシハマダラミバエとタ... 投稿者:UG 投稿日:2026/02/18(Wed) 08:17:10 No.12112  引用 
市毛様

わかりやすい区別点をいただきまして、誠にありがとうございます。
原色昆虫大図鑑のチェックも含めて、改めて確認してみようと思います。

Syritta属のどれかでしょうか 投稿者:フクナガ 投稿日:2026/01/30(Fri) 11:45:49 No.12102  引用 
沖縄本島でハナアブを見つけました。Syritta属でしょうか?
Syritta属は国内に4種いるそうで、S.thompsoni か S.orientalis あたりかと思いますが、分布がはっきりわからずどれかわかりません。
タイミングが悪く不鮮明な画像しかありませんが、何かわかることがありましたらよろしくお願いいたします。


Re: Syritta属のどれかでしょう... 投稿者:フクナガ 投稿日:2026/01/30(Fri) 11:47:33 No.12103  引用 
撮影は2024年 10月3日です。

Re: Syritta属のどれかでしょう... 投稿者:茨城@市毛 投稿日:2026/01/31(Sat) 22:30:37 No.12104  引用 
フクナガ様.

Syritta属は同定が難しく,雌雄共に写真での判別は困難です.

手持ちの標本が,thompsoniとpipiensしか有りません.
thompsoniは,雌雄共に腹部第2背板の斑紋は帯状で,中央部がやや暗化しても完全には中断されないようです.

本属の専門家であるLyneborg氏らは,
S. orientalis is a variable species, especially with regard to colour of the hind femora and of tergum 2.
と,orientalisの色彩での同定が難しいことを記しています.

写真のハナアブは,S.orientalisの可能性もありますが,台湾に分布しているS.indicaが沖縄で確認される可能性もゼロでは有りません.

分布:としては,
S. orientalis ヒメモモブト, 九州(宮ア), 南大東島; 台湾などの東洋区.
S. thompsoni ミナミモモブト, 八重山諸島; 台湾,インドネシア.
S. snyderi オガサワラモモブト, 小笠原諸島.
S. pipiens モモブト, 北,本,四,九,対馬, 五島列島; 全北区,ネパール, 他.

日本未記録種)
S. indica, 中国(広東省), 台湾,フィリピン等.

となっております.

参考文献
Lyneborg, L. & Barkemeyer, W. 2005. The Genus Syritta, A World Revision of the Genus Syritta Le Pelletier & Serville, 1828 (Diptera: Syrphidae). Entomograph 15. Apollo Books, Denmark. 224 pp.
岩ア郁雄. 2024. 宮崎県でヒメモモブトチビハナアブを確認. 月刊むし, (637): 28-29.

Re: Syritta属のどれかでしょう... 投稿者:フクナガ 投稿日:2026/02/01(Sun) 14:02:09 No.12105  引用 
市毛様.

詳細な情報、非常に助かります。S. orientalisが変異に富んでいる上、
S. indicaまで可能性があるとなると種まで絞るのは非常に難しいですね。

鮮明な写真が無いにもかかわらず、とても丁寧なご説明ありがとうございました。

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